|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
〓口 裕之(タカグチ ヒロユキ)
株式会社タネトシカケ代表取締役。大学卒業後、株式会社中埜酢店(現株式会社Mizkan)に入社。営業職を経てマーケティング部門へ異動し、ブランドマネージャーとして『金のごまだれ』をはじめとする商品開発やブランド育成に携わる。その後、食酢カテゴリーのマーケティング統括、コンサルティング業務、PEファンド投資先企業の経営・マーケティング責任者などを歴任。事業成長と投資回収の実現に取り組む。現在は独立し、上場企業からスタートアップまで幅広い企業に対し、マーケティング戦略、ブランド構築、人材育成、組織変革、経営支援を行う。一般社団法人マーケティングギルドコミュニティ理事…() 〓口 裕之(タカグチ ヒロユキ)
株式会社タネトシカケ代表取締役。大学卒業後、株式会社中埜酢店(現株式会社Mizkan)に入社。営業職を経てマーケティング部門へ異動し、ブランドマネージャーとして『金のごまだれ』をはじめとする商品開発やブランド育成に携わる。その後、食酢カテゴリーのマーケティング統括、コンサルティング業務、PEファンド投資先企業の経営・マーケティング責任者などを歴任。事業成長と投資回収の実現に取り組む。現在は独立し、上場企業からスタートアップまで幅広い企業に対し、マーケティング戦略、ブランド構築、人材育成、組織変革、経営支援を行う。一般社団法人マーケティングギルドコミュニティ理事、東京理科大学オープンカレッジ講師、女子美術大学芸術学部共創デザイン学科講師なども務める。一貫したテーマは、「人の成長と事業の成長をつなぐこと」。本書が初の著書(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
新卒での就職に失敗した鳥谷すず。唯一内定をもらえた会社でもやりたくない営業の仕事に悪戦苦闘し、心はすでに腐りきっていた。そんなとき、すずは人生を好転させるための思考法に出合う―。マーケターとして自分自身を育ててきた“大人”だから伝えられる、本当に役立つ仕事論。
もくじ情報:第1章 きっと私たちは働く意味を探している。;第2章 どこでも選ばれる「本当の勝者」への道。;第3章 人の心を動かすのには作法がある。;第4章 できなかった頃の私が、今の私を奮い立たせてくれる。;…(続く)
新卒での就職に失敗した鳥谷すず。唯一内定をもらえた会社でもやりたくない営業の仕事に悪戦苦闘し、心はすでに腐りきっていた。そんなとき、すずは人生を好転させるための思考法に出合う―。マーケターとして自分自身を育ててきた“大人”だから伝えられる、本当に役立つ仕事論。
もくじ情報:第1章 きっと私たちは働く意味を探している。;第2章 どこでも選ばれる「本当の勝者」への道。;第3章 人の心を動かすのには作法がある。;第4章 できなかった頃の私が、今の私を奮い立たせてくれる。;第5章 記録だけじゃない。誰かの記憶に残る私になる。;第6章 過去の自分にさよならと花束を。