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出版社名:西日本出版社
出版年月:2026年11月
ISBN:978-4-911497-06-7
342P 19cm
しあわせのたまご 広島東城農村記
瀬尾賜/著
 
組合員価格 税込 1,683円
(通常価格 税込 1,870円)
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内容紹介・もくじなど
昭和6年、瀬尾賜さんが生まれた。愛農にまなび、村のみんなとともに、たまごづくりに邁進、そして、摂津市から始め、大阪での25年にわたる産直販売事業。良いものを作り、売る。そのために学ぶ、仲間を作る。今、瀬尾さんは、広島東城の地で、エゴマを中心とした農業を営みながら、ゆっくりした時間を過ごしています。敗戦後の復興、そして日本の青春期を支えた、家族と仲間のお話です。
もくじ情報:第1章 幼少期~青年時代;第2章 人生を動かした二つの出会い―愛農、そして千代さん;第3章 夫婦で始めた養鶏と村づくり;第4章 養鶏から広がる新たな挑戦;第5章 生き残りを懸けた産直販売へ;第6章 大阪で始まった産直販売;第…(続く)
昭和6年、瀬尾賜さんが生まれた。愛農にまなび、村のみんなとともに、たまごづくりに邁進、そして、摂津市から始め、大阪での25年にわたる産直販売事業。良いものを作り、売る。そのために学ぶ、仲間を作る。今、瀬尾さんは、広島東城の地で、エゴマを中心とした農業を営みながら、ゆっくりした時間を過ごしています。敗戦後の復興、そして日本の青春期を支えた、家族と仲間のお話です。
もくじ情報:第1章 幼少期~青年時代;第2章 人生を動かした二つの出会い―愛農、そして千代さん;第3章 夫婦で始めた養鶏と村づくり;第4章 養鶏から広がる新たな挑戦;第5章 生き残りを懸けた産直販売へ;第6章 大阪で始まった産直販売;第7章 国民の命と健康を守る運動へ;第8章 ふるさとへ帰る
著者プロフィール
瀬尾 賜(セオ タマウ)
昭和6年12月16日、広島県生まれ。クリスチャンホームで育つ。18歳で愛農会創立者・小谷純一師と出会い、愛農運動に参加。千代さんと結婚後、夫婦で養鶏を始め、農家仲間とともに大阪・神戸で産地直販を展開。「株式会社大阪愛農食品センター」の初代代表取締役を務める。その後、故郷・東城に戻り、「愛農有機野菜の里」を立ち上げる。現在もエゴマ栽培など、食と農に向き合い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
瀬尾 賜(セオ タマウ)
昭和6年12月16日、広島県生まれ。クリスチャンホームで育つ。18歳で愛農会創立者・小谷純一師と出会い、愛農運動に参加。千代さんと結婚後、夫婦で養鶏を始め、農家仲間とともに大阪・神戸で産地直販を展開。「株式会社大阪愛農食品センター」の初代代表取締役を務める。その後、故郷・東城に戻り、「愛農有機野菜の里」を立ち上げる。現在もエゴマ栽培など、食と農に向き合い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)