ようこそ!
本
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:南方新社
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-86124-561-9
島津忠昌 西行を詠んだ男
大寺重樹
 
組合員価格 税込 1,980円
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
歴史を〈感じる〉が導く、新たな〈景色〉。知られざる島津家11代当主、初めて実像を明らかにする歴史研究に待望の一冊。
もくじ情報:島津忠昌 西行を詠んだ男(その如月の望月のころ;忠昌 国主になる;立久 策にはしる;忠昌 一族の離反に苦しむ;忠昌 自らの病と闘う;元将軍義材 鹿児島に使者をくだす;忠昌 明応四年の憂鬱;国老の忠孝 忠昌の正義;そして国老はいなくなった;足利義材改義尹 京を目指す);残月の陽と陰(水に浮かんだ月を見る;桂庵玄樹禅師と朱子学;水面を騒がせ風が渡る);新納忠勝 せむそ時御儀聞書(新納氏の矜持;島津宗家の永正三年を考える;「せむそ時御儀聞書」の証言;島津忠昌 肝付氏と和睦す…(続く)
歴史を〈感じる〉が導く、新たな〈景色〉。知られざる島津家11代当主、初めて実像を明らかにする歴史研究に待望の一冊。
もくじ情報:島津忠昌 西行を詠んだ男(その如月の望月のころ;忠昌 国主になる;立久 策にはしる;忠昌 一族の離反に苦しむ;忠昌 自らの病と闘う;元将軍義材 鹿児島に使者をくだす;忠昌 明応四年の憂鬱;国老の忠孝 忠昌の正義;そして国老はいなくなった;足利義材改義尹 京を目指す);残月の陽と陰(水に浮かんだ月を見る;桂庵玄樹禅師と朱子学;水面を騒がせ風が渡る);新納忠勝 せむそ時御儀聞書(新納氏の矜持;島津宗家の永正三年を考える;「せむそ時御儀聞書」の証言;島津忠昌 肝付氏と和睦する)
著者プロフィール
大寺 重樹(オオデラ シゲキ)
1950年 宮崎県高千穂町に生まれる。2011年 退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大寺 重樹(オオデラ シゲキ)
1950年 宮崎県高千穂町に生まれる。2011年 退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)