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出版社名:勁草書房
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-326-65457-4
238,7P 20cm
現代メディア・イベント論 2/国家の儀礼から路上の実践まで
立石祥子/編著 飯田豊/編著/平石貴士/〔ほか〕執筆
 
組合員価格 税込 2,970円
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:コロナ禍を経て変容した都市/身体/メディアの関係。東京五輪、パルクール、国葬など多様な事例からメディア・イベントを再考する。メディアに媒介された集合体験を「現代メディア・イベント」と捉えて論じた前著から約10年。ネットによって社会化されたメディア・イベントも、「集まり」が禁じられた期間を経て、私たちの日常の皮膚感覚と切り離せないと身をもって知った。ネットと身体の間で新たな集まりを模索し、対面の集まりが失われることの意味を問い直す。
内容紹介:コロナ禍を経て変容した都市/身体/メディアの関係。東京五輪、パルクール、国葬など多様な事例からメディア・イベントを再考する。メディアに媒介された集合体験を「現代メディア・イベント」と捉えて論じた前著から約10年。ネットによって社会化されたメディア・イベントも、「集まり」が禁じられた期間を経て、私たちの日常の皮膚感覚と切り離せないと身をもって知った。ネットと身体の間で新たな集まりを模索し、対面の集まりが失われることの意味を問い直す。