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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
中村 弓子(ナカムラ ユミコ)
1944年、東京に生まれる。東京大学教養学部フランス分科卒業。東京大学大学院人文科学研究科仏語仏文学修士課程修了。現在、お茶の水女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中村 弓子(ナカムラ ユミコ)
1944年、東京に生まれる。東京大学教養学部フランス分科卒業。東京大学大学院人文科学研究科仏語仏文学修士課程修了。現在、お茶の水女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 ベルクソン論(心身の合一―ベルクソン哲学からキリスト教へ;ベルクソンと一六世紀キリスト教神秘主義―十字架の聖ヨハネを中心に);第2部 モーリヤック論(ふたつの愛―キリスト教と文学;『蝮のからみあい』―危機と恩寵);付論 体験としての翻訳―翻訳者として、読者として、教育者として;…(続く)
もくじ情報:第1部 ベルクソン論(心身の合一―ベルクソン哲学からキリスト教へ;ベルクソンと一六世紀キリスト教神秘主義―十字架の聖ヨハネを中心に);第2部 モーリヤック論(ふたつの愛―キリスト教と文学;『蝮のからみあい』―危機と恩寵);付論 体験としての翻訳―翻訳者として、読者として、教育者として;長いあとがき―『受肉の詩学』以後