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出版社名:ダイヤモンド・フリードマン社
出版年月:2011年9月
ISBN:978-4-478-09021-3
206P 19cm
失敗のすすめ 「教える」だけでは人も企業も育たない
野島廣司/著
組合員価格 税込 1,568
(通常価格 税込 1,650円)
割引率 5%
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失敗をすすめる企業のトップ。それが家電量販店「ノジマ」の社長だ。組織の改革案やお客様が喜ぶ企画であれば、つねにゴーサインを出す。失敗しても、それを糧にして、さらなる挑戦をすることが、企業にとっても、従業員にとってもいちばん大切な姿勢であることをわかりやすく説いた本。
失敗をすすめる企業のトップ。それが家電量販店「ノジマ」の社長だ。組織の改革案やお客様が喜ぶ企画であれば、つねにゴーサインを出す。失敗しても、それを糧にして、さらなる挑戦をすることが、企業にとっても、従業員にとってもいちばん大切な姿勢であることをわかりやすく説いた本。
内容紹介・もくじなど
すべての提案にゴーサインを出す―野島社長の原則である。たとえ失敗の可能性が高いと考えていても、組織の改革案、お客様が喜ぶ企画案はどんどん承認される。社長自身もすすんで難関に挑む。そして、失敗もする。失敗の体験を次の機会にどう生かすか。それが活気あふれる組織づくりの基本になっている。
もくじ情報:プロローグ 「失敗のすすめ」の原点;第1章 「失敗」こそ会社の財産;第2章 「失敗」が人材を育てる;第3章 「失敗」して伸びる人・伸びない人;第4章 私も失敗の連続だった;第5章 野島流・経営哲学;エピローグ 新たなる「失敗」への道
すべての提案にゴーサインを出す―野島社長の原則である。たとえ失敗の可能性が高いと考えていても、組織の改革案、お客様が喜ぶ企画案はどんどん承認される。社長自身もすすんで難関に挑む。そして、失敗もする。失敗の体験を次の機会にどう生かすか。それが活気あふれる組織づくりの基本になっている。
もくじ情報:プロローグ 「失敗のすすめ」の原点;第1章 「失敗」こそ会社の財産;第2章 「失敗」が人材を育てる;第3章 「失敗」して伸びる人・伸びない人;第4章 私も失敗の連続だった;第5章 野島流・経営哲学;エピローグ 新たなる「失敗」への道
著者プロフィール
野島 廣司(ノジマ ヒロシ)
1951年(昭和26年)、神奈川県に生まれる。中央大学商学部卒業後、有限会社野島電気商会(現在の株式会社ノジマ)に入社。当時、経営悪化で社員数2人となっていた会社を社員数約2140人(2011年9月現在)、売上高2135億円を超える(連結・2011年3月現在)組織に成長させる。現在、代表執行役社長、中央大学客員講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野島 廣司(ノジマ ヒロシ)
1951年(昭和26年)、神奈川県に生まれる。中央大学商学部卒業後、有限会社野島電気商会(現在の株式会社ノジマ)に入社。当時、経営悪化で社員数2人となっていた会社を社員数約2140人(2011年9月現在)、売上高2135億円を超える(連結・2011年3月現在)組織に成長させる。現在、代表執行役社長、中央大学客員講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)