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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
松下 竜一(マツシタ リュウイチ)
1937年、大分県中津市生まれ。高校卒業後、家業の豆腐屋を継ぐ。1968年、短歌と散文で綴った歌文集『豆腐屋の四季』を自費出版。翌年、講談社から刊行、ベストセラーに。1970年、豆腐屋を廃業、作家生活に転じる。1972年、豊前火力発電所建設反対運動へ。1973年、運動の機関誌として「草の根通信」を創刊。以後、執筆活動と並走してさまざまな市民運動に取り組む。1982年、『ルイズ―父に貰いし名は』で講談社ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松下 竜一(マツシタ リュウイチ)
1937年、大分県中津市生まれ。高校卒業後、家業の豆腐屋を継ぐ。1968年、短歌と散文で綴った歌文集『豆腐屋の四季』を自費出版。翌年、講談社から刊行、ベストセラーに。1970年、豆腐屋を廃業、作家生活に転じる。1972年、豊前火力発電所建設反対運動へ。1973年、運動の機関誌として「草の根通信」を創刊。以後、執筆活動と並走してさまざまな市民運動に取り組む。1982年、『ルイズ―父に貰いし名は』で講談社ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:暗闇の思想を―火電阻止運動の論理(始まり;「科学」への挑戦;冬から春へ;論理を模索する旅へ;「無駄」を積み上げること;「法律の壁」―永い闘いへ);明神の小さな海岸にて(海の価格;殺されゆく海;山の神、海の神;夜の海岸で)
もくじ情報:暗闇の思想を―火電阻止運動の論理(始まり;「科学」への挑戦;冬から春へ;論理を模索する旅へ;「無駄」を積み上げること;「法律の壁」―永い闘いへ);明神の小さな海岸にて(海の価格;殺されゆく海;山の神、海の神;夜の海岸で)