ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:有斐閣
出版年月:2013年11月
ISBN:978-4-641-13653-3
643P 22cm
民事訴訟における手続運営の理論
三木浩一/著
組合員価格 税込 10,450
(通常価格 税込 11,000円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
アメリカにおける「手続運営」の視点を参考としながら,民事訴訟理論の再構築に取り組んできた著者の論文集。
アメリカにおける「手続運営」の視点を参考としながら,民事訴訟理論の再構築に取り組んできた著者の論文集。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1編 基礎理論(裁判官および弁護士の役割と非制裁型スキーム;民事裁判制度のさらなる改善に向けて;民事訴訟における「判例」の意義;訴訟物概念の意義と機能);第2編 一部請求(一部請求論の考察;一部請求論の展開);第3編 複雑訴訟(請求の予備的併合と非両立要件;多数当事者紛争の審理ユニット;独立当事者参加における統一審判と合一確定;独立当事者の訴訟構造と要件・手続;多数当事者紛争の処理);第4編 重複訴訟(重複訴訟論の再構築;重複訴訟論の運用);第5編 証明論(確率的証明と訴訟上の心証形成;民事訴訟における証明度;民事訴訟法248条の意義と機能);第6編 文書提出命令(文書提出命令に…(続く
もくじ情報:第1編 基礎理論(裁判官および弁護士の役割と非制裁型スキーム;民事裁判制度のさらなる改善に向けて;民事訴訟における「判例」の意義;訴訟物概念の意義と機能);第2編 一部請求(一部請求論の考察;一部請求論の展開);第3編 複雑訴訟(請求の予備的併合と非両立要件;多数当事者紛争の審理ユニット;独立当事者参加における統一審判と合一確定;独立当事者の訴訟構造と要件・手続;多数当事者紛争の処理);第4編 重複訴訟(重複訴訟論の再構築;重複訴訟論の運用);第5編 証明論(確率的証明と訴訟上の心証形成;民事訴訟における証明度;民事訴訟法248条の意義と機能);第6編 文書提出命令(文書提出命令における文書の「所持者」について;文書提出命令の申立ておよび審理手続;文書特定手続の創設とその意義;文書提出命令の発令手続における文書の特定;文書提出命令における「自己利用文書」概念の現在と将来;いわゆる「黙示の却下」について)
著者プロフィール
三木 浩一(ミキ コウイチ)
1958年香川県生まれ。1980年慶應義塾大学法学部法律学科卒業。慶應義塾大学法学部助手、専任講師、助教授を経て、慶應義塾大学法学部教授兼大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三木 浩一(ミキ コウイチ)
1958年香川県生まれ。1980年慶應義塾大学法学部法律学科卒業。慶應義塾大学法学部助手、専任講師、助教授を経て、慶應義塾大学法学部教授兼大学院法務研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)