ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:講談社
出版年月:2014年6月
ISBN:978-4-06-272853-9
219P 18cm
母と子は必ず、わかり合える 遠距離介護5年間の真実/講談社+α新書 654-1C
舛添要一/〔著〕
組合員価格 税込 920
(通常価格 税込 968円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:舛添要一の政治家としての原点は、5年間にわたり母親を遠距離介護したことだ。その後、参議院自民党政策審議会長や厚生労働大臣を務めた日々も、この体験を、1日も忘れたことはなかった。2014年、東京都知事に選出され、ついに自分の手で、理想の福祉社会を実現できるようになった。舛添要一が目指す「世界最先端の福祉都市」東京の姿とは何か? 母の介護で舐めた辛酸を、体験した縦割り行政の不条理を、そして母とともに過ごした最後の日々をタテ糸にして、とことん福祉を考える。※本書は、2008年1月に佼成出版社から発刊した『私の原点、そして誓い』を改題、大幅に加筆し、再編集したものです。
母の介護で嘗めた辛酸…(続く
内容紹介:舛添要一の政治家としての原点は、5年間にわたり母親を遠距離介護したことだ。その後、参議院自民党政策審議会長や厚生労働大臣を務めた日々も、この体験を、1日も忘れたことはなかった。2014年、東京都知事に選出され、ついに自分の手で、理想の福祉社会を実現できるようになった。舛添要一が目指す「世界最先端の福祉都市」東京の姿とは何か? 母の介護で舐めた辛酸を、体験した縦割り行政の不条理を、そして母とともに過ごした最後の日々をタテ糸にして、とことん福祉を考える。※本書は、2008年1月に佼成出版社から発刊した『私の原点、そして誓い』を改題、大幅に加筆し、再編集したものです。
母の介護で嘗めた辛酸、縦割り行政の不条理、母子・最後の日々から、福祉と家族を考える!
もくじ情報:第1章 母の死;第2章 母に襁褓をあてるとき;第3章 認知症の悲しみ;第4章 親子で戦った都知事選挙;第5章 母の贈り物;第6章 父の面影を追って;第7章 二つのいのち;第8章 母との別れ;第9章 母を葬送る
著者プロフィール
舛添 要一(マスゾエ ヨウイチ)
1948年、福岡県に生まれる。1971年、東京大学法学部政治学科を卒業し、同学科助手。パリ大学現代国際関係史研究所客員研究員、ジュネーブ高等国際政治研究所客員研究員などを歴任したあと、東京大学教養学部助教授。1989年、舛添政治経済研究所を設立。2001年、参議院議員選挙に当選。2006年からは参議院自民党政策審議会長を、2007年からは厚生労働大臣をつとめる。2014年、東京都知事に選出される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
舛添 要一(マスゾエ ヨウイチ)
1948年、福岡県に生まれる。1971年、東京大学法学部政治学科を卒業し、同学科助手。パリ大学現代国際関係史研究所客員研究員、ジュネーブ高等国際政治研究所客員研究員などを歴任したあと、東京大学教養学部助教授。1989年、舛添政治経済研究所を設立。2001年、参議院議員選挙に当選。2006年からは参議院自民党政策審議会長を、2007年からは厚生労働大臣をつとめる。2014年、東京都知事に選出される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)