|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
立石 博高(タテイシ ヒロタカ)
1951年生まれ。1980年東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。現在、東京外国語大学長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 立石 博高(タテイシ ヒロタカ)
1951年生まれ。1980年東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。現在、東京外国語大学長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:第1部 近現代の文化史的あゆみ(啓蒙思想・啓蒙改革の時代;自由主義とロマン主義の時代;王政復古期の文化;第二共和政・スペイン内戦期の文化;フランコ時代の体制文化と対抗文化;ポストフ…(続く)
もくじ情報:第1部 近現代の文化史的あゆみ(啓蒙思想・啓蒙改革の時代;自由主義とロマン主義の時代;王政復古期の文化;第二共和政・スペイン内戦期の文化;フランコ時代の体制文化と対抗文化;ポストフランコ期の文化);第2部 近現代文化の諸相(国家語と地方語のせめぎあい;国民文学と地方文学;女性像の変容;教会・国家と脱宗教化;伝統的モラルと新たな市民性;近現代美術の展開;映画の世界;創られるフラメンコの世界;「国技」としての闘牛;スポーツの文化史)