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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
田中 耕一郎(タナカ コウイチロウ)
北星学園大学社会福祉学部教授。1961年、大阪府生まれ。大阪府立大学大学院社会福祉学研究科博士後期課程修了。博士(社会福祉学)。知的障害者入所施設職員、障害者労働センター職員、専門学校講師などを経て、2003年4月より北星学園大学社会福祉学部助教授。2007年4月より同教授。著書『障害者運動と価値形成―日英の比較から』(現代書館、2005年。2006年度日本社会福祉学会賞受賞)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田中 耕一郎(タナカ コウイチロウ)
北星学園大学社会福祉学部教授。1961年、大阪府生まれ。大阪府立大学大学院社会福祉学研究科博士後期課程修了。博士(社会福祉学)。知的障害者入所施設職員、障害者労働センター職員、専門学校講師などを経て、2003年4月より北星学園大学社会福祉学部助教授。2007年4月より同教授。著書『障害者運動と価値形成―日英の比較から』(現代書館、2005年。2006年度日本社会福祉学会賞受賞)他(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:本書の枠組;第1部 “障害”をめぐる政治状況とUPIASコアメンバーのライフヒストリー(第二次世界大戦後から1970年代に係る“障害”をめぐる政治状況;ポール・ハントのライフヒストリーとそのディスアビリティ経験;デイビス夫妻のディスアビリティ経験とインテグレーションを求める活動);第2部 UPIASの生成、展開、終結(組織形態の構造化;結成初期フレーミングの検証;『障害の基本原理』の検証:社会モデル生成の議論へ;危機と再生;UPIASの解散:‘UPIAS is D…(続く)
もくじ情報:本書の枠組;第1部 “障害”をめぐる政治状況とUPIASコアメンバーのライフヒストリー(第二次世界大戦後から1970年代に係る“障害”をめぐる政治状況;ポール・ハントのライフヒストリーとそのディスアビリティ経験;デイビス夫妻のディスアビリティ経験とインテグレーションを求める活動);第2部 UPIASの生成、展開、終結(組織形態の構造化;結成初期フレーミングの検証;『障害の基本原理』の検証:社会モデル生成の議論へ;危機と再生;UPIASの解散:‘UPIAS is DEAD’の意味をめぐって);UPIASとその思想