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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
上尾 真道(ウエオ マサミチ)
1979年福岡県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。現在、立命館大学衣笠総合研究機構専門研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 上尾 真道(ウエオ マサミチ)
1979年福岡県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。現在、立命館大学衣笠総合研究機構専門研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 戦後フランスの心‐政治―ラカン思想の舞台;第2章 理論の実践―アルチュセールとの距離;第3章 真理への情熱―ラカンのエピステモロジー;第4章 運命とのランデブー―ラカン、ドゥルーズ、ストア哲学;第5章 精神分析実践とマゾヒズム―教育の舞台装置;第6章 行為と言説―六八年五月の閾の上で;第7章…(続く)
もくじ情報:第1章 戦後フランスの心‐政治―ラカン思想の舞台;第2章 理論の実践―アルチュセールとの距離;第3章 真理への情熱―ラカンのエピステモロジー;第4章 運命とのランデブー―ラカン、ドゥルーズ、ストア哲学;第5章 精神分析実践とマゾヒズム―教育の舞台装置;第6章 行為と言説―六八年五月の閾の上で;第7章 “科学”時代の享楽身体;結論に代えて―「すべてでない」時代に