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内容紹介・もくじなど
“生きづらさ”に苦しんでいたわたしに下された診断は「境界性パーソナリティ障害」。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送っていたけれど「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。その思いに風穴をあけた夫のひと言。「子どもがいなくても、キミとの人生を選ぶよ。」―父母との関係、うつ、二度の流産、高齢出産…。「産まないことは正義!」と思っていた女性が最愛の我が子に出会うまで。笑いあり涙あり、夫婦で描き上げた魂のコミックエッセイ!
もくじ情報:第1章 子どもを産んじゃダメだと思ってたわたし;第2章 わたしの父と母、家族のこと;第3章 夫との出会いと生きづらさの正体;第4章 産んじゃダメ、という…() “生きづらさ”に苦しんでいたわたしに下された診断は「境界性パーソナリティ障害」。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送っていたけれど「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。その思いに風穴をあけた夫のひと言。「子どもがいなくても、キミとの人生を選ぶよ。」―父母との関係、うつ、二度の流産、高齢出産…。「産まないことは正義!」と思っていた女性が最愛の我が子に出会うまで。笑いあり涙あり、夫婦で描き上げた魂のコミックエッセイ!
もくじ情報:第1章 子どもを産んじゃダメだと思ってたわたし;第2章 わたしの父と母、家族のこと;第3章 夫との出会いと生きづらさの正体;第4章 産んじゃダメ、という正義からの脱出;第5章 二度の流産;第6章 両親とのその後、そしてついに出産! 著者プロフィール
たんたん(タンタン)
1977年生まれ、愛知県出身。芸術家。ビクターエンタテインメント育成アーティストとして活動後、イラストレーターとして書籍・雑誌等のイラストを手がけ、キャラクターブック『おわらいおん』(メディアファクトリー)を出版。2011年「G.I.E.#13」グランプリ受賞。ニューヨーク短期留学を経て、現在は油彩画を中心に音楽・文芸・造形などで幅広く活動 たんたん(タンタン)
1977年生まれ、愛知県出身。芸術家。ビクターエンタテインメント育成アーティストとして活動後、イラストレーターとして書籍・雑誌等のイラストを手がけ、キャラクターブック『おわらいおん』(メディアファクトリー)を出版。2011年「G.I.E.#13」グランプリ受賞。ニューヨーク短期留学を経て、現在は油彩画を中心に音楽・文芸・造形などで幅広く活動 |
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「産まないことは正義!」と思っていた女性が最愛の我が子に出会うまで。
笑いあり涙あり、夫婦で描き上げた魂のコミックエッセイ!
"生きづらさ"に苦しんでいた彼女に下された診断は「境界性パーソナリティ障害」だった。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送るも「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。その思いに風穴をあけた夫のひと言。そこから彼女はなぜ「子どもを産んじゃダメだ」と思っているのか、紐解きはじめることに――。
心の底から「子どもが産みたい!」と思うことが、夫への一番の恩返し。
「産まないことは正義!」と思っていた女性が最愛の我が子に出会うまで。
笑いあり涙あり、夫婦で描き上げた魂のコミックエッセイ!
"生きづらさ"に苦しんでいた彼女に下された診断は「境界性パーソナリティ障害」だった。夫と二人三脚で克服し平穏な日々を送るも「子どもを産んじゃダメだ」という信念だけは揺るがなかった。その思いに風穴をあけた夫のひと言。そこから彼女はなぜ「子どもを産んじゃダメだ」と思っているのか、紐解きはじめることに――。
心の底から「子どもが産みたい!」と思うことが、夫への一番の恩返し。