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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
進藤 勝久(シンドウ カツヒサ)
近畿大学名誉教授。1974年大阪大学医学博士。アメリカやドイツでの勤務を経て、大阪大学、河内総合病院に勤務。1986年より近畿大学へ。94年同大学教授、2010年名誉教授。同年より社会保険診療報酬支払基金医療顧問となる。専門の外科のほか麻酔科等多くの資格をもつ。2020年になるまで日本外科学会、日本消化器外科学会、日本大腸肛門病学会の専門医・指導医。現在は医療法人宝生会PL病院院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 進藤 勝久(シンドウ カツヒサ)
近畿大学名誉教授。1974年大阪大学医学博士。アメリカやドイツでの勤務を経て、大阪大学、河内総合病院に勤務。1986年より近畿大学へ。94年同大学教授、2010年名誉教授。同年より社会保険診療報酬支払基金医療顧問となる。専門の外科のほか麻酔科等多くの資格をもつ。2020年になるまで日本外科学会、日本消化器外科学会、日本大腸肛門病学会の専門医・指導医。現在は医療法人宝生会PL病院院長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1編 保険診療・請求・指導の基本ルール(国民皆保険制度は医療者のためになっているか?;新時代の診療体系;電子カルテとレセプトの連動は療担規則に従順か?;レセ審査をパスするために保険医はどんな点に注意すべきか?;審査機関と厚生局の関係と指導のポイント);第2編 保険診療・請求・指導対策―実践の手引き(2020年診療報酬改定の概要;初・再診料算定の落とし穴はどこにあるか?…(続く)
もくじ情報:第1編 保険診療・請求・指導の基本ルール(国民皆保険制度は医療者のためになっているか?;新時代の診療体系;電子カルテとレセプトの連動は療担規則に従順か?;レセ審査をパスするために保険医はどんな点に注意すべきか?;審査機関と厚生局の関係と指導のポイント);第2編 保険診療・請求・指導対策―実践の手引き(2020年診療報酬改定の概要;初・再診料算定の落とし穴はどこにあるか?;入院基本料・特定入院料における見落としはないか?;DPCの計略を勝ち抜くには;医療従事者の実力は医学管理料で十分に評価されているか? ほか)