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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
杉谷 和哉(スギタニ カズヤ)
1990年生まれ。2020年京都大学大学院人間・環境学研究科研究指導認定退学。2021年博士(人間・環境学)。現在、岩手県立大学総合政策学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 杉谷 和哉(スギタニ カズヤ)
1990年生まれ。2020年京都大学大学院人間・環境学研究科研究指導認定退学。2021年博士(人間・環境学)。現在、岩手県立大学総合政策学部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 「エビデンスに基づく政策形成」とは何か;第1部 各国のEBPMの概況(米国と英国におけるEBPMの展開;日本におけるEBPM);第2部 日本におけるEBPMの展開(日本におけるEBPMの起源―統計改革とEBPM;EBPM「第一の矢」と「第二の矢」;行政事業レビューとE…(続く)
もくじ情報:序章 「エビデンスに基づく政策形成」とは何か;第1部 各国のEBPMの概況(米国と英国におけるEBPMの展開;日本におけるEBPM);第2部 日本におけるEBPMの展開(日本におけるEBPMの起源―統計改革とEBPM;EBPM「第一の矢」と「第二の矢」;行政事業レビューとEBPMの関係;EBPM「第三の矢」の検討);第3部 EBPMの更なる展開へ向けて(EBPMの課題と新たな展開―ポール・ケアーニーとジャスティン・パークハーストの議論;「政治」とEBPM―日本の政策研究を踏まえた考察;行政責任論とEBPM―医療と教育の責任論の検討);終章 EBPM研究の今後に向けて