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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
太田 裕朗(オオタ ヒロアキ)
京都大学大学院工学研究科航空宇宙工学専攻/助教を経て、カリフォルニア大学サンタバーバラ校にて研究に従事。2010年より、マッキンゼー・アンド・カンパニーに参画。2016年より、ドローン関連スタートアップである株式会社自律制御システム研究所(現社名:株式会社ACSL)に参画、代表取締役社長として2018年東証マザーズ上場(CEO、会長を経て2022年3月退任)。2021年、早稲田大学総長室参与(イノベーション戦略)。2022年より、早稲田大学ベンチャーズ(WUV)共同代表。京都大学博士 太田 裕朗(オオタ ヒロアキ)
京都大学大学院工学研究科航空宇宙工学専攻/助教を経て、カリフォルニア大学サンタバーバラ校にて研究に従事。2010年より、マッキンゼー・アンド・カンパニーに参画。2016年より、ドローン関連スタートアップである株式会社自律制御システム研究所(現社名:株式会社ACSL)に参画、代表取締役社長として2018年東証マザーズ上場(CEO、会長を経て2022年3月退任)。2021年、早稲田大学総長室参与(イノベーション戦略)。2022年より、早稲田大学ベンチャーズ(WUV)共同代表。京都大学博士 |
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もくじ情報:第1章 イノベーションとは何か―単なるアイデアやひらめきではなく、社会に実装され構造化されてはじめてイノベーションになる;第2章 何がイノベーションを可能にするのか―不確定な世界で必要なのは無数のトライアンドエラーである;第3章 イノベーションを事業化させるには―科学的ブレイクスルーに興味をもち、応用して社会に実装するプロセスが必要;第4章 イノベーションの起点になる“ヘリコプターマインド”とは―ダウンサイドのリスクにとらわれずアップサイドを追求する;第5章 次世代のイノベ…(続く)
もくじ情報:第1章 イノベーションとは何か―単なるアイデアやひらめきではなく、社会に実装され構造化されてはじめてイノベーションになる;第2章 何がイノベーションを可能にするのか―不確定な世界で必要なのは無数のトライアンドエラーである;第3章 イノベーションを事業化させるには―科学的ブレイクスルーに興味をもち、応用して社会に実装するプロセスが必要;第4章 イノベーションの起点になる“ヘリコプターマインド”とは―ダウンサイドのリスクにとらわれずアップサイドを追求する;第5章 次世代のイノベーションを探る―科学技術の最前線に目を向ける;第6章 イノベーションを続けるための倫理を学ぶ―倫理的思考力を身に付けて人類の持続可能性を高める