|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
菊池 和子(キクチ カズコ)
1934年生まれ。日本女子体育短期大学卒業。体育教師を経て「きくち体操」を創始。神奈川・東京を中心に教室を開講。テレビやラジオのほか、多くのメディアで紹介され、心と体、脳とのつながりに着目した“いのちの体操”は、性別・年齢を問わず多くの支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 菊池 和子(キクチ カズコ)
1934年生まれ。日本女子体育短期大学卒業。体育教師を経て「きくち体操」を創始。神奈川・東京を中心に教室を開講。テレビやラジオのほか、多くのメディアで紹介され、心と体、脳とのつながりに着目した“いのちの体操”は、性別・年齢を問わず多くの支持を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
伝えたいのは「体操」だけではなく「前向きに生きる力」です。心を整えて動ける体を育てるはじめての「読む」きくち体操。
もくじ情報:はじめに―一生動ける体を育てるための「心」の習慣;序章 きくち体操は「心と体のエクササイズ」;1章 88歳を過ぎてわかってきた、心のこと、体のこと;2章 自分の体と向き合うということ;3章 いくつになっても、体はよくなることを諦めない;4章 きくち体操の「これまで」と「これから」;おわりに―老いの覚悟