|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
霜月 りつ(シモツキ リツ)
富山県生まれ。『神様の子守はじめました。』シリーズ(コスミック出版)、『妓楼の龍は客をとらない』シリーズ(小学館キャラブン!)、『神様の用心棒』シリーズ(マイナビ出版)などを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 霜月 りつ(シモツキ リツ)
富山県生まれ。『神様の子守はじめました。』シリーズ(コスミック出版)、『妓楼の龍は客をとらない』シリーズ(小学館キャラブン!)、『神様の用心棒』シリーズ(マイナビ出版)などを手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
天涯山に棲む妖狐・陽湖は不穏な気配を感じて百年の眠りから覚め、龍の国の王都へ下った。ある時不穏な気配から、瀕死の男・七星を見つける。最後の望みを尋ねると、彼は仇討ちのために生きたいと告げた。ならばと陽湖は生と死の狭間の存在にして復活させるが、彼は記憶を失っていた。やがて七星が衛士だと判明し、かつて担当していた王宮の殺人事件を一緒に追うことに?悪女×警府のバディが怪異&宿敵に挑む…!