|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
谷本 多美子(タニモト タミコ)
福島県南相馬市(旧相馬郡)に生まれる。会社員、幼稚園教諭を経て執筆活動に入る。2003年10月から2004年10月までリバイバル新聞に小説『冬ざれの後に』を連載。第26回新風舎出版賞奨励賞受賞。日本文藝家協会会員、日本ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 谷本 多美子(タニモト タミコ)
福島県南相馬市(旧相馬郡)に生まれる。会社員、幼稚園教諭を経て執筆活動に入る。2003年10月から2004年10月までリバイバル新聞に小説『冬ざれの後に』を連載。第26回新風舎出版賞奨励賞受賞。日本文藝家協会会員、日本ペンクラブ会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:双葉町役場新庁舎再スタート;大熊町の核発電所;原発に一番近い教会;干拓は必要だったか;請戸小学校物語;国策とは;汚染水?処理水?;トリチウムはやはり海洋放出すべきではない;IAEAとは?;大熊町町長に会って;追いつめられて;福島県立双葉高校創立一〇〇周年記念;カクテルパーティー;核無き世界を願って鐘は鳴る;神奈川避難者と共に歩む会に参加して;一三回目の三・一一;原発事故から一三年が過ぎて;町が消えた;復興か破壊;営農
もくじ情報:双葉町役場新庁舎再スタート;大熊町の核発電所;原発に一番近い教会;干拓は必要だったか;請戸小学校物語;国策とは;汚染水?処理水?;トリチウムはやはり海洋放出すべきではない;IAEAとは?;大熊町町長に会って;追いつめられて;福島県立双葉高校創立一〇〇周年記念;カクテルパーティー;核無き世界を願って鐘は鳴る;神奈川避難者と共に歩む会に参加して;一三回目の三・一一;原発事故から一三年が過ぎて;町が消えた;復興か破壊;営農