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出版社名:岩波書店
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-00-024561-6
359,32P 22cm
百武三郎日記 侍従長が見た昭和天皇と戦争 3/昭和17年1月~19年9月/関連資料・索引
百武三郎/〔著〕 古川隆久/編集 茶谷誠一/編集
組合員価格 税込 4,180
(通常価格 税込 4,400円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:太平洋戦争開戦後、緒戦を有利に進めていた日本は、ミッドウェー海戦の敗北後、ソロモン諸島で一進一退の攻防を続け、徐々に戦線を後退させてゆく。一九四四年には連合軍がフィリピンに上陸、マリアナ諸島も陥落。戦局の悪化にともない昭和天皇の憂慮と苦悩は深まり、百武は側近体制一新のため辞意を固める。全三巻完結。
内容紹介:太平洋戦争開戦後、緒戦を有利に進めていた日本は、ミッドウェー海戦の敗北後、ソロモン諸島で一進一退の攻防を続け、徐々に戦線を後退させてゆく。一九四四年には連合軍がフィリピンに上陸、マリアナ諸島も陥落。戦局の悪化にともない昭和天皇の憂慮と苦悩は深まり、百武は側近体制一新のため辞意を固める。全三巻完結。