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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
土居 丈朗(ドイ タケロウ)
1970年奈良県生まれ。大阪大学経済学部卒業。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)(東京大学)。慶應義塾大学経済学部専任講師、助教授、財務省財務総合政策研究所主任研究官などを経て、現在、慶應義塾大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 土居 丈朗(ドイ タケロウ)
1970年奈良県生まれ。大阪大学経済学部卒業。東京大学大学院経済学研究科博士課程修了。博士(経済学)(東京大学)。慶應義塾大学経済学部専任講師、助教授、財務省財務総合政策研究所主任研究官などを経て、現在、慶應義塾大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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コロナ禍を経て変容する日本経済―。政策課題に経済学で正面から取り組む。実際の政策を直視しながら、公共経済学の理論が体系的に学べるテキスト。
もくじ情報:第1章 公共経済学とは何か;第2章 公共財の供給量を決める;第3章 税の望ましい徴収方法 消費課税1;第4章 税の望ましい徴収方法 消費課税2;第5章 税の望ましい徴収方法 所得課税;第6章 法人税の意義;第7章 補助金の経済効果;第8章 公共料金の決め方;第9章 望ましい地方財政の姿;第10章 地方財政の分権化;…(続く)
コロナ禍を経て変容する日本経済―。政策課題に経済学で正面から取り組む。実際の政策を直視しながら、公共経済学の理論が体系的に学べるテキスト。
もくじ情報:第1章 公共経済学とは何か;第2章 公共財の供給量を決める;第3章 税の望ましい徴収方法 消費課税1;第4章 税の望ましい徴収方法 消費課税2;第5章 税の望ましい徴収方法 所得課税;第6章 法人税の意義;第7章 補助金の経済効果;第8章 公共料金の決め方;第9章 望ましい地方財政の姿;第10章 地方財政の分権化;第11章 公債の有効活用;第12章 年金制度の課題;第13章 効率的な公共投資のために;第14章 国際課税をどう行うか;第15章 地球環境問題;第16章 政策決定の政治的影響を考える;練習問題解答例