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出版社名:あけび書房
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-87154-302-6
122P 19cm
戦後80年に憲法9条の意義を考える 歴史、防衛、運動から
保阪正康/〔ほか〕著
組合員価格 税込 1,463
(通常価格 税込 1,540円)
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内容紹介・もくじなど
戦後80年を経て日本は戦争の道に向かうのか、平和の道を探るのか?日本人の“常識”と“現実”から平和憲法を活かす大切さをノンフィクション作家、軍事評論家、ジャーナリスト、元防衛大臣が語る。
もくじ情報:“常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康);九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠);広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋);防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)
戦後80年を経て日本は戦争の道に向かうのか、平和の道を探るのか?日本人の“常識”と“現実”から平和憲法を活かす大切さをノンフィクション作家、軍事評論家、ジャーナリスト、元防衛大臣が語る。
もくじ情報:“常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康);九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠);広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋);防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)
著者プロフィール
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
ノンフィクション作家。1939年札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者を経て、1972年に『死なう団事件』でデビュー。以来、旧軍幹部ら約4000人に取材を重ね、昭和の戦争について精力的な執筆を続ける。2004年に菊池寛賞を受賞
保阪 正康(ホサカ マサヤス)
ノンフィクション作家。1939年札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者を経て、1972年に『死なう団事件』でデビュー。以来、旧軍幹部ら約4000人に取材を重ね、昭和の戦争について精力的な執筆を続ける。2004年に菊池寛賞を受賞