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出版社名:ちとせプレス
出版年月:2025年11月
ISBN:978-4-908736-44-5
280P 21cm
超高齢社会のモノづくり・デザイン つくば型リビング・ラボの挑戦
原田悦子/編 須藤智/編
組合員価格 税込 3,344
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
高齢者と探るモノの使いやすさ。どのように高齢者と協働して「モノの使いやすさ」を探究するのか。参加者データベースの構築と活用、ユーザビリティテストや家庭訪問調査の実施、高齢者と開発者との議論、コミュニティ活動の運営など、「みんラボ」の実践例と方法論を示す研究実践カタログ。
もくじ情報:序章 みんラボという試み 対話形式による概要の紹介;第1部 超高齢社会と使いやすさ(ユニバーサルデザインと認知的加齢;日常生活でのユーザエクスペリエンスをいかに捉えるか リビング・ラボの可能性);第2部 つくば型リビング・ラボの方法論カタログ―何が見えてきたか―(使いやすさを「議論する」 みんラボカフェ;使いやすさ…(続く
高齢者と探るモノの使いやすさ。どのように高齢者と協働して「モノの使いやすさ」を探究するのか。参加者データベースの構築と活用、ユーザビリティテストや家庭訪問調査の実施、高齢者と開発者との議論、コミュニティ活動の運営など、「みんラボ」の実践例と方法論を示す研究実践カタログ。
もくじ情報:序章 みんラボという試み 対話形式による概要の紹介;第1部 超高齢社会と使いやすさ(ユニバーサルデザインと認知的加齢;日常生活でのユーザエクスペリエンスをいかに捉えるか リビング・ラボの可能性);第2部 つくば型リビング・ラボの方法論カタログ―何が見えてきたか―(使いやすさを「議論する」 みんラボカフェ;使いやすさを「尋ねる」 インタビューと質問紙;使いやすさを「観察する」 家庭訪問;長期間の利用を「観る」 長期継続型ユーザビリティテスト;使いやすさの要因を「調べる」 実験計画に基づくユーザビリティテスト;個人特性との関連を「探る」 みんラボデータベース;モノづくりを「実践する」 ユーザ参加型デザイン)
著者プロフィール
原田 悦子(ハラダ エツコ)
筑波大学名誉教授、株式会社イデアラボ
原田 悦子(ハラダ エツコ)
筑波大学名誉教授、株式会社イデアラボ