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出版社名:中央公論新社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-12-005976-6
220P 20cm
三島由紀夫という存在
石原慎太郎/著 野坂昭如/著
組合員価格 税込 2,090
(通常価格 税込 2,200円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:三島由紀夫の自決の直後から、三十年にわたって語り、綴られた、二人の文学者による三島論。三島生誕100年、石原慎太郎没後3年、野坂昭如没後10年の今年、あらためて二人の文学者の発言とエッセイを通して振り返る三島由紀夫の作家としての本質とその存在。
三回忌から、三十年にわたり、二人の作家が折に触れ語りあった。三島由紀夫の文学と人生、そして自決の意味。
もくじ情報:対談 三島由紀夫へのさようなら 三回忌に想う 石原慎太郎×野坂昭如;対談 三島由紀夫の栄光と挫折 肉体をめぐる毀誉と褒貶 石原慎太郎×野坂昭如;三島由紀夫への弔辞(石原/慎太郎);突きつけられた刃(野坂/昭如);わが三島体験(野…(続く
内容紹介:三島由紀夫の自決の直後から、三十年にわたって語り、綴られた、二人の文学者による三島論。三島生誕100年、石原慎太郎没後3年、野坂昭如没後10年の今年、あらためて二人の文学者の発言とエッセイを通して振り返る三島由紀夫の作家としての本質とその存在。
三回忌から、三十年にわたり、二人の作家が折に触れ語りあった。三島由紀夫の文学と人生、そして自決の意味。
もくじ情報:対談 三島由紀夫へのさようなら 三回忌に想う 石原慎太郎×野坂昭如;対談 三島由紀夫の栄光と挫折 肉体をめぐる毀誉と褒貶 石原慎太郎×野坂昭如;三島由紀夫への弔辞(石原/慎太郎);突きつけられた刃(野坂/昭如);わが三島体験(野坂/昭如);三島由紀夫という存在(石原/慎太郎)
著者プロフィール
石原 慎太郎(イシハラ シンタロウ)
1932(昭和7)年神戸市生まれ。一橋大学在学中に「太陽の季節」で芥川賞を受賞。68年に参議院議員に当選し、その後衆議院議員として環境庁長官、運輸大臣などを歴任。99(平成11)年から2012年まで東京都知事を務める。その後、衆議院議員として国政に復帰し、14年、政治家を引退。主な著書に『化石の森』(芸術選奨文部大臣賞)、『生還』(平林たい子賞)、『弟』(毎日出版文化賞特別賞)など、2022(令和4)年、死去
石原 慎太郎(イシハラ シンタロウ)
1932(昭和7)年神戸市生まれ。一橋大学在学中に「太陽の季節」で芥川賞を受賞。68年に参議院議員に当選し、その後衆議院議員として環境庁長官、運輸大臣などを歴任。99(平成11)年から2012年まで東京都知事を務める。その後、衆議院議員として国政に復帰し、14年、政治家を引退。主な著書に『化石の森』(芸術選奨文部大臣賞)、『生還』(平林たい子賞)、『弟』(毎日出版文化賞特別賞)など、2022(令和4)年、死去