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出版社名:河出書房新社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-309-30045-0
254P 19cm
片手間PR術 取材が絶えない「商店街の小さなたいやき屋」の広報戦略
辻井啓作/著
組合員価格 税込 1,672
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:【忙しい店主が実践したら、メディア殺到200件超!!】人手・金・コネ・知識なしOK! 小さな店や会社のためのPR術を、行列とメディア露出の絶えない「たいやき屋」の店主がこっそり教えます。・【小さな店や会社のための、等身大でリアルな広報戦略】競争の激しい業界の中で、どうすれば小さな個人店が生き残れるのか。どうすれば、手間と愛情をかけて開発した商品やサービスを知ってもらえるのか。――「街の小さなたいやき屋」の店主が、試行錯誤の末たどり着いた “現場発のPR戦略”を初めて明かします。・【なぜ、あの店はメディアからの注目が絶えないのか?】取材件数200件超、人気テレビ番組、全国紙やWEBニュ…(続く
内容紹介:【忙しい店主が実践したら、メディア殺到200件超!!】人手・金・コネ・知識なしOK! 小さな店や会社のためのPR術を、行列とメディア露出の絶えない「たいやき屋」の店主がこっそり教えます。・【小さな店や会社のための、等身大でリアルな広報戦略】競争の激しい業界の中で、どうすれば小さな個人店が生き残れるのか。どうすれば、手間と愛情をかけて開発した商品やサービスを知ってもらえるのか。――「街の小さなたいやき屋」の店主が、試行錯誤の末たどり着いた “現場発のPR戦略”を初めて明かします。・【なぜ、あの店はメディアからの注目が絶えないのか?】取材件数200件超、人気テレビ番組、全国紙やWEBニュースにも多数登場。東京都杉並区・阿佐谷パールセンター商店街の「たいやき ともえ庵」は、お客さんの列もメディアの注目も絶えない街の名物店として知られています。その話題ぶりの陰には、実は店主による緻密な広報戦略がありました。・本書では、著者の店が実際にテレビ他メディアで店が取り上げられるまでに実践した内容とポイント、テレビ出演や取材対応の具体的な流れと注意点、記者の目に留まるための工夫、プレスリリースの作成・配信事例、SNS活用のコツ、炎上・誤報リスクへの備えなど、超実践的ノウハウをわかりやすく解説。・広報・PRの経験がゼロでも、業務で忙しくても大丈夫。「むずかしい知識や理論」も「莫大な資金と時間」も必要ナシ。街の小さなお店の店主が実践して効果のあったPR術を、こっそり伝授します。
なぜ、あの店はいつも行列が絶えないのか?東京・阿佐ヶ谷の商店街にある小さなお店「たいやき ともえ庵」。毎日お客さんが列をなし、テレビをはじめメディアからの紹介も絶えない名物店。その話題ぶりの裏には、店主による緻密な広報戦略があった―。人手・金・コネ・知識なしで明日からできる!
もくじ情報:第1章 メディアに出るべきなのか(商店街の小さなたいやき屋、メディア露出の実績;メディアに取り上げてもらう真の理由;メディアへの膨大な広告費―1円も払ったことはありません;どうしたらテレビに出られるのか);第2章 メディア露出のための準備(メディアに出るのは「記者の目につく」こと;最大のPR道具は「店」そのもの;店から発信する情報の準備);第3章 メディア露出の仕掛け方(どのメディアを狙うか;プレスリリースのやり方;取り上げられやすいプレスリリースの内容;取材や撮影への対応のコツ;テレビ放送前の準備と当日の対応;小さな店や会社がPRに取り組む際の心がまえ;PRの先にあるもの)
著者プロフィール
辻井 啓作(ツジイ ケイサク)
1969年京都府生まれ。立命館大学法学部卒業。2011年1月、東京都中野区に昔ながらの“一丁焼き”の手法で焼くたいやき店「たいやき ともえ庵」を開業、2014年11月に杉並区阿佐ヶ谷に移転。たいやきへのこだわりと数多くのメディアでの紹介により、阿佐ヶ谷では広く知られる店として親しまれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
辻井 啓作(ツジイ ケイサク)
1969年京都府生まれ。立命館大学法学部卒業。2011年1月、東京都中野区に昔ながらの“一丁焼き”の手法で焼くたいやき店「たいやき ともえ庵」を開業、2014年11月に杉並区阿佐ヶ谷に移転。たいやきへのこだわりと数多くのメディアでの紹介により、阿佐ヶ谷では広く知られる店として親しまれている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)