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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
高岡 邦子(タカオカ クニコ)
1943年東京都出身。内科医師。元高岡クリニック院長。人工股関節の手術を経験後、79歳で「ミセスユニバースジャパン2022」に出場し、5位入賞。現在は、医師の仕事を続けながら、CMやテレビに出演するなど、シニアモデルとしても活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 高岡 邦子(タカオカ クニコ)
1943年東京都出身。内科医師。元高岡クリニック院長。人工股関節の手術を経験後、79歳で「ミセスユニバースジャパン2022」に出場し、5位入賞。現在は、医師の仕事を続けながら、CMやテレビに出演するなど、シニアモデルとしても活動の幅を広げている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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82歳の現役女医が伝える「体も心もごきげんに過ごす53の知恵」。女性の人生後半を元気に過ごすヒントが満載!
もくじ情報:第1章 美しく老いる体づくりのヒント(寝たきりになる未来が見えた日 76歳で決意した“人工股関節手術”;手術後のリハビリが思わぬ方向に 78歳でボディコンテスト準グランプリに ほか);第2章 女性のゆらぎと上手に付き合うヒント(ヨボヨボになりたくない!強く決心させた“男性からの一言”;40代から現れた体のゆらぎ 備えることで不安をなくす ほか);第3章 がんばらない“…(続く)
82歳の現役女医が伝える「体も心もごきげんに過ごす53の知恵」。女性の人生後半を元気に過ごすヒントが満載!
もくじ情報:第1章 美しく老いる体づくりのヒント(寝たきりになる未来が見えた日 76歳で決意した“人工股関節手術”;手術後のリハビリが思わぬ方向に 78歳でボディコンテスト準グランプリに ほか);第2章 女性のゆらぎと上手に付き合うヒント(ヨボヨボになりたくない!強く決心させた“男性からの一言”;40代から現れた体のゆらぎ 備えることで不安をなくす ほか);第3章 がんばらない“タン活”が一番 食事のヒント(「ゆるい自炊」で毎日元気に がんばらない工夫が続けるコツ;何よりも意識して摂るタンパク質 筋肉・骨・髪の毛すべての土台に ほか);第4章 もっとご紹介 ストレッチと食事のヒント(私の1日のスケジュール;毎日のスキマ運動で転ばない・老けない・疲れにくい体に! ほか);第5章 健やかな精神を保つためのヒント(好奇心をもってときめきを忘れない 挑戦し続けるのが若さのヒケツ;「やるだけやったらそれでよし」結果より「納得感」が心の支え ほか)