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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
松島 倫明(マツシマ ミチアキ)
『WIRED』日本版編集長としてWeb、雑誌、動画、SNS、イベントなどブランド全プラットフォームのコンテンツを統括。同時に内閣府ムーンショットアンバサダー、NEDO技術委員、ACCデザイン部門審査委員などを務める。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職 松島 倫明(マツシマ ミチアキ)
『WIRED』日本版編集長としてWeb、雑誌、動画、SNS、イベントなどブランド全プラットフォームのコンテンツを統括。同時に内閣府ムーンショットアンバサダー、NEDO技術委員、ACCデザイン部門審査委員などを務める。NHK出版学芸図書編集部編集長を経て2018年より現職 |
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もくじ情報:1 なぜ「食の未来」にリベラルアーツが必要なのか(ウェルビーイングを軸に成長を再定義する;食を選択する際の「拠り所」をつくる;人間はテクノロジーとどう向き合うべきか);2 Food×リベラルアーツ賢者16人との対話(パンデミックで失われた「社会とのつながり」は、食の物理学で取り戻せる チャールズ・スペンス(オックスフォード大学 実験心理学部教授・知覚研究者);建築に食の視点を組み込めば、都市は多様に生まれ変わる 重松象平(建築家);人類に繁栄をもたらした魚食と海を、養殖で持続可能にす…(続く)
もくじ情報:1 なぜ「食の未来」にリベラルアーツが必要なのか(ウェルビーイングを軸に成長を再定義する;食を選択する際の「拠り所」をつくる;人間はテクノロジーとどう向き合うべきか);2 Food×リベラルアーツ賢者16人との対話(パンデミックで失われた「社会とのつながり」は、食の物理学で取り戻せる チャールズ・スペンス(オックスフォード大学 実験心理学部教授・知覚研究者);建築に食の視点を組み込めば、都市は多様に生まれ変わる 重松象平(建築家);人類に繁栄をもたらした魚食と海を、養殖で持続可能にする 藤原謙(ウミトロン 共同創業者/CEO)、島泰三(理学博士) ほか);3 教養から見えてきたフードイノベーションの本質(リベラルアーツアプローチで得た3つの視座;では、フードイノベーションをどう実装していくのか;100年のフードシステムを見据え、「統合知」を動かそう)