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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
〓留 宏紀(トクドメ ヒロキ)
奈良県三宅町立三宅幼児園(幼保連携型認定こども園)園長。Nordic Educations代表。日本非認知能力協会副会長。大阪府泉佐野市立新池中学校にて教員を務め、ミドルリーダーとして組織マネジメントに取り組んだ後、教員を退職しフィンランドへ。ヘルシンキ国際高校でアシスタントティーチャーとして勤務し、教育実践のみならず教員の在り方や協働の姿勢を学んだ。非認知能力の育成を軸に研究と実践を往還しながら取り組みを進めている。全国各地の教育・保育現場から声がかかり、実践と理論をつなぐ講演・研修を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 〓留 宏紀(トクドメ ヒロキ)
奈良県三宅町立三宅幼児園(幼保連携型認定こども園)園長。Nordic Educations代表。日本非認知能力協会副会長。大阪府泉佐野市立新池中学校にて教員を務め、ミドルリーダーとして組織マネジメントに取り組んだ後、教員を退職しフィンランドへ。ヘルシンキ国際高校でアシスタントティーチャーとして勤務し、教育実践のみならず教員の在り方や協働の姿勢を学んだ。非認知能力の育成を軸に研究と実践を往還しながら取り組みを進めている。全国各地の教育・保育現場から声がかかり、実践と理論をつなぐ講演・研修を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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未来の絵、安心の環境、オープンコミュニケーション、“観”の共有、フィードバック文化、成功体験。チームビルディングサイクルの6つの視点。
もくじ情報:Chapter 1 同僚性がもたらす現場の未来;Chapter 2 チームビルディングサイクル;Chapter 3 共通のビジョンをもつ;Chapter 4 心理的安全性を育む環境をつくる;…(続く)
未来の絵、安心の環境、オープンコミュニケーション、“観”の共有、フィードバック文化、成功体験。チームビルディングサイクルの6つの視点。
もくじ情報:Chapter 1 同僚性がもたらす現場の未来;Chapter 2 チームビルディングサイクル;Chapter 3 共通のビジョンをもつ;Chapter 4 心理的安全性を育む環境をつくる;Chapter 5 コミュニケーションをオープンにする;Chapter 6 互いの“観”を知る;Chapter 7 フィードバックの文化をつくる;Chapter 8 成功体験を積み重ねる