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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
森 博樹(モリ ヒロキ)
大学卒業後、NTTにてキャリアグレードのオペレーションシステム研究開発や光戦略会社の立ち上げに携わり、新規事業開発を10年以上推進。テクノロジーの進化を肌で感じるなか、変化に対応できる人材育成の重要性を痛感し、一般社団法人子供教育創造機構を設立。小学生向けアフタースクール「キンダリーインターナショナル」を10年以上経営しながら、全国高校生起業家教育事業や教育カリキュラム改訂にも参画。2025年1月には文部科学省より「アントレプレナーシップ推進大使」を拝命し、10歳からの起業家教育普及に注力。大手商社、製造、食品、金融、Sier等、多様な業種での新規事業開発支援を手がけ…() 森 博樹(モリ ヒロキ)
大学卒業後、NTTにてキャリアグレードのオペレーションシステム研究開発や光戦略会社の立ち上げに携わり、新規事業開発を10年以上推進。テクノロジーの進化を肌で感じるなか、変化に対応できる人材育成の重要性を痛感し、一般社団法人子供教育創造機構を設立。小学生向けアフタースクール「キンダリーインターナショナル」を10年以上経営しながら、全国高校生起業家教育事業や教育カリキュラム改訂にも参画。2025年1月には文部科学省より「アントレプレナーシップ推進大使」を拝命し、10歳からの起業家教育普及に注力。大手商社、製造、食品、金融、Sier等、多様な業種での新規事業開発支援を手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 主体性を決定づける「3つの力(内発的動機・自己決定力・やり抜く力)」(「やってみたい!」がすべての原動力―内発的動機に火をつける3つのスイッチ;「自分で決めた」が挑戦のスイッチを入れる―納得感を生み出す自己決定力;「やり抜く力」が壁を”学びの扉“に変える―しなやかな心で挑戦し続ける姿勢;「誰かの役に立った!」の経験が、挑戦の炎を燃やし続ける最高の燃料になる―挑戦を持続させる原動力は「貢献する喜び」にある);第2章 10歳からの起業家教育を支える環境とコミュニケーション(すべての土台はここから―嬉しい…(続く)
もくじ情報:第1章 主体性を決定づける「3つの力(内発的動機・自己決定力・やり抜く力)」(「やってみたい!」がすべての原動力―内発的動機に火をつける3つのスイッチ;「自分で決めた」が挑戦のスイッチを入れる―納得感を生み出す自己決定力;「やり抜く力」が壁を”学びの扉“に変える―しなやかな心で挑戦し続ける姿勢;「誰かの役に立った!」の経験が、挑戦の炎を燃やし続ける最高の燃料になる―挑戦を持続させる原動力は「貢献する喜び」にある);第2章 10歳からの起業家教育を支える環境とコミュニケーション(すべての土台はここから―嬉しいことも悲しいことも対話できる親子関係のつくり方;好奇心の「種」を大きな木に育てる言葉―「面白そうだね!そして、どうなるの?」;失敗を恐れない心を育む―「まず、やってみよう!」という家庭での文化づくり;未来を描く力を育む問いかけ―「どうなったら最高?」という問いかけ;「小さなできた!」の連鎖が「やればできる!」という自信を育む―「どうせ無理」が「次、何やる?」に変わる「はじめの一歩」の作り方);第3章 起業家教育における「5ステップ成長循環メソッド」の実践(子どもの成長循環をぐるぐると回し続ける5ステップメソッド―生涯、自ら学び続ける力を育む「らせん階段」モデル;5つのステップで変わった子どもたちの物語―「好き」が「未来を切り拓く力」に変わるとき;成長循環におけるメンターの重要性―「教える親」から「引き出すメンター」へ);第4章 親子ではじめる起業家教育実践ガイド(家庭の子育てを通して起業家教育は実践できる―家庭における「メンター」としての親の役割;起業家教育は家庭でできる最高の「キャリア教育」―「自己理解」のプロセスが子どもの将来への土台となる;挑戦への火をつける「8つの知能」とは?―「うちの子は何に向いている?」に答える「関わりのヒント」;親子ではじめる起業家教育の実践アイデア―家庭で気軽に始めるためのコツ)