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出版社名:技術評論社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-297-15271-0
343P 23cm
データ可視化技術入門 上巻/データを見る力・見せる技術 分析・可視化のための基本×速習ハンズオン/Tech×Books plus
Kakeami/著
組合員価格 税込 2,926
(通常価格 税込 3,080円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:「Pythonで基礎をインプットする」をテーマに、いまのデータ可視化・データ分析を学ぶ本。データ可視化は、複雑なデータを人が見てわかる表現に変換できる技術です。本書・上巻では、その知識と技術の基本をまとめました。知識面では、数式やグラフの書き方よりも「なぜその形なのか」を解説します。たとえば「なぜ棒グラフは棒で、折れ線グラフは線なのか」。しくみを知ることで、情報の受け取り側に伝わる「表現」が身につきます。技術面では、データ分析・可視化分野のメジャー言語であるPythonに対応し、データは多くの人に馴染み深いマンガ・アニメ・ゲームを対象にしました。はじめての大規模なデータ処理も、自分の…(続く
内容紹介:「Pythonで基礎をインプットする」をテーマに、いまのデータ可視化・データ分析を学ぶ本。データ可視化は、複雑なデータを人が見てわかる表現に変換できる技術です。本書・上巻では、その知識と技術の基本をまとめました。知識面では、数式やグラフの書き方よりも「なぜその形なのか」を解説します。たとえば「なぜ棒グラフは棒で、折れ線グラフは線なのか」。しくみを知ることで、情報の受け取り側に伝わる「表現」が身につきます。技術面では、データ分析・可視化分野のメジャー言語であるPythonに対応し、データは多くの人に馴染み深いマンガ・アニメ・ゲームを対象にしました。はじめての大規模なデータ処理も、自分の好きな作品のデータであれば宝探しのようなワクワクする作業へと一変するはずです。また、本書のサポートサイトから構築済みの環境や前処理済みのデータを取得できますので、コンピュータとネットワークがあれば気軽に分析・可視化の世界に飛び込めます。いま、そしてこれからのデータ分析・可視化を知りたい方々へ、長く役立つ基本とプロの舞台でも通用する充実の解説をお届けします。
見えないものを見るために。マンガ・アニメ・ゲームの大規模データセットを通して、楽しくデータ可視化の基礎を学ぶ本。データ可視化は、複雑なデータを人が見てわかる表現に変換できる技術です。本書・上巻では、その知識と技術の基本をまとめました。知識面では、数式やグラフの書き方よりも「なぜその形なのか」を中核に解説します。たとえば「なぜ棒グラフは棒で、折れ線グラフは線なのか」。しくみを知ることで、情報の受け取り側に伝わる「表現」が身につきます。技術面では、データ分析・可視化分野のメジャー言語であるPythonに対応し、データは多くの人に馴染み深いマンガ・アニメ・ゲームを対象にしました。はじめての大規模なデータ処理も、自分の好きな作品のデータであれば宝探しのようなワクワクする作業へと一変するはずです。また、本書のサポートサイトから構築済みの環境や前処理済みのデータを取得できますので、コンピュータとネットワークがあれば気軽に分析・可視化の世界に飛び込めます。これからのデータ分析・可視化を知りたい方々へ、長く役立つ基本とプロの舞台でも通用する充実の解説をお届けします。
もくじ情報:1章 データ可視化への招待 目の前の世界を変える旅のはじまり;2章 データ可視化の構成要素と手法 データと正しく向き合うために;3章 データ取得・前処理・基礎分析の基本 [マンガデータによる速習ハンズオン1]旅立ちの準備;4章 データ可視化の基本 [マンガデータによる速習ハンズオン2]知れば知るほど好きになる;5章 Python・Pandas・Plotlyの基礎 可視化に必要不可欠な道具箱;6章 データの取得・前処理・基礎分析 データ可視化の舞台を整える;7章 データ可視化の先に見えるもの 学び続けるヒント
著者プロフィール
kakeami(カケアミ)
都内マーケティング会社で数理モデルの研究に従事する傍ら、ジョージア工科大学大学院で計算機科学を専攻。少年時代はマンガ家に憧れ、現在はデータ分析という形で日本のポップカルチャーに向き合う。難解な概念を身近なデータで解き明かし、学習者が直面する理論と実践の壁を取り払うことを目指す。二児の父(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
kakeami(カケアミ)
都内マーケティング会社で数理モデルの研究に従事する傍ら、ジョージア工科大学大学院で計算機科学を専攻。少年時代はマンガ家に憧れ、現在はデータ分析という形で日本のポップカルチャーに向き合う。難解な概念を身近なデータで解き明かし、学習者が直面する理論と実践の壁を取り払うことを目指す。二児の父(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)