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出版社名:日経BP日本経済新聞出版
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-296-12424-4
300P 21cm
1300社の信用格付けをした私の決算書を読む技術
児玉万里子/著
組合員価格 税込 2,090
(通常価格 税込 2,200円)
割引率 5%
在庫あり
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※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:30年間で1300社の信用格付けをしてきた著者が、ユニークな企業、好業績の企業の「決算書」を分析した1冊!数字が苦手な方にも興味を引くよう、企業買収、合併、事業の選択や集中、事業からの撤退や分離独立、人員削減、企業をめぐるリスクの顕在化、IT活用による効率化、海外同業との競争など、目下の企業をめぐるテーマやニュースを交えながら、最新の決算書の見方を解説する1冊です。本書を読むことで「決算書の数字」から企業の実力が読めるようになります。・決算分析の「基本のキ」から丁寧に解説! 売上、利益、負債や純資産、キャッシュフローといった財務分析の初歩から、のれん、減価償却、ROEやROIなどの旬…(続く
内容紹介:30年間で1300社の信用格付けをしてきた著者が、ユニークな企業、好業績の企業の「決算書」を分析した1冊!数字が苦手な方にも興味を引くよう、企業買収、合併、事業の選択や集中、事業からの撤退や分離独立、人員削減、企業をめぐるリスクの顕在化、IT活用による効率化、海外同業との競争など、目下の企業をめぐるテーマやニュースを交えながら、最新の決算書の見方を解説する1冊です。本書を読むことで「決算書の数字」から企業の実力が読めるようになります。・決算分析の「基本のキ」から丁寧に解説! 売上、利益、負債や純資産、キャッシュフローといった財務分析の初歩から、のれん、減価償却、ROEやROIなどの旬なテーマもフォローしているから「はじめの1冊」としても最適です!・自動車、家電量販店、エレクトロニクス、フィットネス……といった「業界」の比較分析をしているので個々の特徴がクッキリ! ランキングにも触れています。・日本企業のほか、米国ハイテク企業、ポーランドのゲーム会社、タイの化粧品会社など世界の企業も解説。
好調な日本企業から世界トップ企業まで50社以上を徹底分析。数字ぎらいでも手軽に読める。
もくじ情報:序章 アナリストがノジマの決算書を分析してみた;第1章 売上から企業を考える;第2章 利益から企業を考える;第3章 バランスシートとキャッシュフロー;第4章 業界の競争状態;第5章 社名変更から事業展開プロセスを探る;第6章 事業の多角化と再編;第7章 新しい産業を興す;第8章 企業が映す歴史・生活・文化;第9章 リスクのマネジメント
著者プロフィール
児玉 万里子(コダマ マリコ)
財務アナリスト。津田塾大学国際関係学科卒業。三國事務所にて債券格付けなどに従事した後、独立。フリーのアナリストとして、財務諸表に基づく内外企業の分析を『週刊エコノミスト』(毎日新聞出版)、『ニューリーダー』(はあと出版)等に執筆中。聖徳大学にてオープン・アカデミー「真面目でお得な『企業分析』」を2015年から今日まで開講しており、キャンセル待ちになるほどの講座となっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
児玉 万里子(コダマ マリコ)
財務アナリスト。津田塾大学国際関係学科卒業。三國事務所にて債券格付けなどに従事した後、独立。フリーのアナリストとして、財務諸表に基づく内外企業の分析を『週刊エコノミスト』(毎日新聞出版)、『ニューリーダー』(はあと出版)等に執筆中。聖徳大学にてオープン・アカデミー「真面目でお得な『企業分析』」を2015年から今日まで開講しており、キャンセル待ちになるほどの講座となっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)