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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
小川 和久(オガワ カズヒサ)
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。同志社大学神学部中退。地方新聞記者、週刊誌記者などを経て、日本初の軍事アナリストとして独立。外交・安全保障・危機管理(防災、テロ対策、重要インフラ防護など)の分野で政府の政策立案に関わり、2012年4月から、静岡県立大学特任教授として静岡県の危機管理体制の改善に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小川 和久(オガワ カズヒサ)
陸上自衛隊生徒教育隊・航空学校修了。同志社大学神学部中退。地方新聞記者、週刊誌記者などを経て、日本初の軍事アナリストとして独立。外交・安全保障・危機管理(防災、テロ対策、重要インフラ防護など)の分野で政府の政策立案に関わり、2012年4月から、静岡県立大学特任教授として静岡県の危機管理体制の改善に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 首相官邸;第2章 ガラパゴス・サイバー国家;第3章 インテリジェンス;第4章 ドメスティック・ポリス;第5章 自衛隊は戦えるか;第6章 現場は頼れる日本の消防だが;第7章 見殺しにされる在外邦人;第8章 国際平和協力活動は日本のためだ;第9章 普天間は無能な日本の象徴