ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:論創社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-8460-2510-6
345P 20cm
日本のアングラ 演劇革命の旗手たち
西堂行人/著
組合員価格 税込 3,135
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
アングラ演劇―その“革命”は何を残したのか。日本のアングラ演劇を切り拓いた先駆者たちの証言と新たな論考を通し、その歴史的意義と核心に迫る!人名、劇団・劇場名索引付き。
もくじ情報:第1部 新・アングラ考(アングラ演劇の源流を探る;アングラは「来たるべき演劇」の予兆か);第2部 証言 日本のアングラ(唐十郎とアングラ演劇;別役実と不条理劇;瓜生良介と場の演劇;佐藤信と運動の演劇;太田省吾と沈黙の演劇;蜷川幸雄と政治的演劇;寺山修司と実験劇場;鈴木忠志と前衛劇);第3部 アングラ演劇とは何だったのか(アングラ演劇とは何だったのか;総括対談:扇田昭彦;日本のアングラ(光州インタビュー))
アングラ演劇―その“革命”は何を残したのか。日本のアングラ演劇を切り拓いた先駆者たちの証言と新たな論考を通し、その歴史的意義と核心に迫る!人名、劇団・劇場名索引付き。
もくじ情報:第1部 新・アングラ考(アングラ演劇の源流を探る;アングラは「来たるべき演劇」の予兆か);第2部 証言 日本のアングラ(唐十郎とアングラ演劇;別役実と不条理劇;瓜生良介と場の演劇;佐藤信と運動の演劇;太田省吾と沈黙の演劇;蜷川幸雄と政治的演劇;寺山修司と実験劇場;鈴木忠志と前衛劇);第3部 アングラ演劇とは何だったのか(アングラ演劇とは何だったのか;総括対談:扇田昭彦;日本のアングラ(光州インタビュー))
著者プロフィール
西堂 行人(ニシドウ コウジン)
演劇評論家。1954年10月、東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。60年代以降の現代演劇を中心に、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する。80年代末から世界演劇にも視野を広げ、韓国演劇及びドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの研究。90年代以降は近畿大学、明治学院大学などで演劇教育に関わる。「世界演劇講座」を2006年から開講。国際演劇評論家協会会長、日本演劇学会理事、日韓演劇交流センター副会長、読売演劇大賞の選考委員などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西堂 行人(ニシドウ コウジン)
演劇評論家。1954年10月、東京生まれ。早稲田大学文学部(演劇専修)卒。同大学院中退。1978年から劇評活動を開始。60年代以降の現代演劇を中心に、アングラ・小劇場ムーブメントを理論化する。80年代末から世界演劇にも視野を広げ、韓国演劇及びドイツの劇作家ハイナー・ミュラーの研究。90年代以降は近畿大学、明治学院大学などで演劇教育に関わる。「世界演劇講座」を2006年から開講。国際演劇評論家協会会長、日本演劇学会理事、日韓演劇交流センター副会長、読売演劇大賞の選考委員などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)