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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
mizuno sei(MIZUNO SEI)
2022年5月、『異世界の路地裏で育った僕、商会を設立して幸せを届けます』(アルファポリス刊)にて出版デビューを果たす。小説を書き始めたきっかけは、大学で文学部に在籍中、同人誌に短編小説を寄稿したこと(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) mizuno sei(MIZUNO SEI)
2022年5月、『異世界の路地裏で育った僕、商会を設立して幸せを届けます』(アルファポリス刊)にて出版デビューを果たす。小説を書き始めたきっかけは、大学で文学部に在籍中、同人誌に短編小説を寄稿したこと(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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日本でシステムエンジニアとして働き、…(続く)
日本でシステムエンジニアとして働き、過労死したものの、異世界の辺境の村で、第二の人生を始めることになったトーマ。生まれは貧しい農家で、神から授かった能力も村人たちからは『はずれギフト』と蔑まれる、よく分からない力だった。けれど、その能力は実は規格外…異世界に関するあらゆる情報を教えてくれる心の声・ナビを相棒にできる、唯一無二のギフトだったのだ!転生特典でステータスもチート級だと判明し、トーマは旅に出ようと決意する。少し冷めた性格の彼は、のんびり平穏に異世界を巡る―つもりだったのに、なぜか行く先々で頼られ、気づけばトラブルにも巻き込まれ…?