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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
鎌田 浩毅(カマタ ヒロキ)
1955年東京生まれ。東京大学理学部地学科卒業。理学博士(東京大学)。通産省(現・経済産業省)を経て1997年より京都大学大学院人間・環境学研究学科教授。2021年より京都大学名誉教授、2023年より京都大学経営管理大学院客員教授。2025年のベストドレッサー賞(学術・文化部門)受賞。専門は火山学、地球科学。科学をわかりやすく伝え自然災害の警鐘を鳴らす「科学の伝道師」として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鎌田 浩毅(カマタ ヒロキ)
1955年東京生まれ。東京大学理学部地学科卒業。理学博士(東京大学)。通産省(現・経済産業省)を経て1997年より京都大学大学院人間・環境学研究学科教授。2021年より京都大学名誉教授、2023年より京都大学経営管理大学院客員教授。2025年のベストドレッサー賞(学術・文化部門)受賞。専門は火山学、地球科学。科学をわかりやすく伝え自然災害の警鐘を鳴らす「科学の伝道師」として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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安心させるつもりが視聴者を怖がらせ、学生に不人気講義だった研究一筋の科学者を劇的好転させた「コミュニケーションのツボ」とは?
もくじ情報:第1章 なぜ相手に伝わらないのか(ファッション活用の失敗;「フレームワーク」という考え方 ほか);第2章 相手の伝えたいことを「受け取る」技術を磨く(相手のフレームワークを知る;相手の関心に関心を持つ ほか);第3章 自分を知る(自分を知る;自分のフレームワークは見えにくい ほか);第4章 話がもつれたとき(話がもつれても「技術」で戻せる;「呼び水法」 ほか);第5章 自分を少し魅力的に見せる底上げ術(笑顔は万能の武器;教養を身につける ほか)