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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
白坂 洋一(シラサカ ヨウイチ)
筑波大学附属小学校国語科教諭。鹿児島県公立小学校教諭を経て、2016年より現職。教育出版国語教科書編集委員/『例解学習漢字辞典』(小学館)編集委員/全国国語授業研究会会長/「子どもの論理」で創る国語授業研究会会長 白坂 洋一(シラサカ ヨウイチ)
筑波大学附属小学校国語科教諭。鹿児島県公立小学校教諭を経て、2016年より現職。教育出版国語教科書編集委員/『例解学習漢字辞典』(小学館)編集委員/全国国語授業研究会会長/「子どもの論理」で創る国語授業研究会会長 |
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もくじ情報:第1章 リフレクション型国語科授業の考え方(学習者を主体化するリフレクション型国語科授業~問いを決定し、問いで読み合い、問いを評価する~;国語学習サイクルによる学習展開~教師の「出」や「待ち」に着目して~;リフレクション型国語科授業における変容~学習者の変容と教師の変容~);第2章 リフレクション型国語科授業の学習材研究と評価(学習材研究と評価の必要性~学習者の主体を育てる学習材…(続く)
もくじ情報:第1章 リフレクション型国語科授業の考え方(学習者を主体化するリフレクション型国語科授業~問いを決定し、問いで読み合い、問いを評価する~;国語学習サイクルによる学習展開~教師の「出」や「待ち」に着目して~;リフレクション型国語科授業における変容~学習者の変容と教師の変容~);第2章 リフレクション型国語科授業の学習材研究と評価(学習材研究と評価の必要性~学習者の主体を育てる学習材研究と評価~;文学の学習材研究と評価;説明文の学習材研究と評価);第3章 リフレクション型国語授業の実際(「モヤモヤ」と向き合い、学び続ける~ネガティブ・ケイパビリティを観点に~;問いが「自分事になる」ということ~学びの「自分事」化と学習者の「協働・共創」;「問い」が生み出す言語活動の充実~ホット・シーティングを通した主体的・対話的で深い学び~;「教える者―教えられる者」から「ともに学ぶ者」へ~教師の立ち位置を観点に~);第4章 白坂学級での3年間の歩み(第6学年最終単元における学習者の学びの姿;3年間での学びの姿;リフレクション型国語科授業の可能性);第5章 座談会