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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
江口 泰生(エグチ ヤスオ)
1958年生まれ。岡山大学文学部・修士課程修了、九州大学文学部博士後期課程中途退学。鹿児島大学・岡山大学を経て、安田女子大学文学部教授。博士(文学)。岡山大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 江口 泰生(エグチ ヤスオ)
1958年生まれ。岡山大学文学部・修士課程修了、九州大学文学部博士後期課程中途退学。鹿児島大学・岡山大学を経て、安田女子大学文学部教授。博士(文学)。岡山大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序論;第1章 ロシア資料とA.タタリノフ著『レクシコン』;第2章 キリル文字による日本語表記;第3章 『レクシコン』研究史;第4章 『レクシコン』の編纂過程;第5章 『レクシコン』の語彙…(続く)
もくじ情報:序論;第1章 ロシア資料とA.タタリノフ著『レクシコン』;第2章 キリル文字による日本語表記;第3章 『レクシコン』研究史;第4章 『レクシコン』の編纂過程;第5章 『レクシコン』の語彙;第6章 破擦音化の史的展開;第7章 音韻と語種;結論 『レクシコン』からみた日本語;附:『レクシコン』翻字・翻訳と注釈(協力者 米重文樹)