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出版社名:ディスカヴァー・トゥエンティワン
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-7993-3260-3
302P 19cm
ASDグレーゾーンの子どもをありのまま育てる方法 3000人の発達障害の子を診察してきた医師が教える
星野歩/〔著〕
組合員価格 税込 1,881
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
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※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:親も子も、もっと「ラク」になっていい。--3000人以上の発達障害児を診てきた医師が伝える「親も子も幸せになる」育て方。・子育てが「しんどい」「疲れた」と感じ、身も心も限界に近い・「うちの子、もしかしてASDかも?」という不安があり、どう接していいかわからない・「育てにくさ」を、自分のせいかもしれないと思っている・ネットで検索するたびに不安になり、暗い未来ばかりを想像してしまういま、自閉スペクトラム症(ASD)と診断される子どもは約40人に1人にのぼるといわれています。わが子の個性をどう受け止め、どう伸ばしていけばいいのか。多くの方が、正解のない問いに対して一人で悩み、疲弊しています…(続く
内容紹介:親も子も、もっと「ラク」になっていい。--3000人以上の発達障害児を診てきた医師が伝える「親も子も幸せになる」育て方。・子育てが「しんどい」「疲れた」と感じ、身も心も限界に近い・「うちの子、もしかしてASDかも?」という不安があり、どう接していいかわからない・「育てにくさ」を、自分のせいかもしれないと思っている・ネットで検索するたびに不安になり、暗い未来ばかりを想像してしまういま、自閉スペクトラム症(ASD)と診断される子どもは約40人に1人にのぼるといわれています。わが子の個性をどう受け止め、どう伸ばしていけばいいのか。多くの方が、正解のない問いに対して一人で悩み、疲弊しています。本書の著者は、20年以上にわたり、のべ3000人の発達障害児の診療に携わってきた医師・星野歩さん。著者自身もかつては、幼少期にASD(自閉スペクトラム症)と診断された長男の子育てに悩み、葛藤した一人の母親でした。医師としての診察と、母としての苦悩。その両方を経験した著者だからこそたどり着いたのは、「親のマインドセット(捉え方)を変えれば、子どもは特性を伸ばし、親子ともにラクに生きられるようになる」ということ。本書では、著者が大切にしてきた、ありのままの特性を活かすための具体的な接し方を、医師の視点でわかりやすく解説します。【こんな方におすすめ】・ASD(自閉スペクトラム症)、またはグレーゾーンの子どもを持ち、育児に「しんどさ」を感じている方・診断を受けるのもためらわれ、わが子の行動に対してどう向き合えばいいか戸惑っている方・「親として、もっとがんばらなければ」という義務感に押しつぶされそうな方・子どもの将来に対して、具体的な希望や道筋を見つけたい方【本書で得られること】・医師による正しい知識 ASD(自閉スペクトラム症)に特化した、医学的根拠に基づく理解が深まります。・強みを伸ばす視点子どもの特性を強みに変えるヒントが得られます。・再現性のある実践術 医師としての実績と母としての経験による、具体的な親子関係の築き方がわかります。…
医師であり当事者の親である私も悩んで、怒って、泣いた。だから、伝えたい。
もくじ情報:序章 ASD(自閉スペクトラム症)ってどんなもの?;第1章 「しんどさ」を抱える母親たち;第2章 ASDの子どもが抱える「しんどさ」;第3章 私の子どももASD;第4章 子どもは「ありのまま」でいい;第5章 子どもの将来は可能性に満ちている
著者プロフィール
星野 歩(ホシノ アユミ)
医師。地方病院の小児科にて、主に発達障害児・者の診断、治療、リハビリテーションに携わり、20年間でのべ3000人以上の診療に従事。プライベートでは2児の母親。長男は小学生の時に知的な遅れのない自閉スペクトラム症と診断されるが、周囲との違いに悩みながらも、現在は成人し、某病院で働く勤務医となる。自身の子育てと、医師として多くの発達障害児やその家族と向き合ってきた経験から、親も子も「ラク」になる子育てであってほしいという想いから本書を執筆した。本書が初の著書となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
星野 歩(ホシノ アユミ)
医師。地方病院の小児科にて、主に発達障害児・者の診断、治療、リハビリテーションに携わり、20年間でのべ3000人以上の診療に従事。プライベートでは2児の母親。長男は小学生の時に知的な遅れのない自閉スペクトラム症と診断されるが、周囲との違いに悩みながらも、現在は成人し、某病院で働く勤務医となる。自身の子育てと、医師として多くの発達障害児やその家族と向き合ってきた経験から、親も子も「ラク」になる子育てであってほしいという想いから本書を執筆した。本書が初の著書となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)