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出版社名:誠文堂新光社
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-416-52584-5
431P 21cm
種牡馬最強データ 実績と信頼の充実データ ’26~’27
関口隆哉/著 宮崎聡史/著
組合員価格 税込 2,613
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:他の追随を許さない最強の種牡馬辞典’26~’27年度版!<bra>【特集1】産駒が日本ダービー制覇、サイアーランク急上昇のキタサンブラック!初年度産駒のイクイノックスがジャパンCなどG1を6勝し、世界ランキング1位の衝撃的な強さで世界中の競馬ファンを驚かせた種牡馬キタサンブラック。その後もソールオリエンスの皐月賞、クロワデュノールの日本ダービーと活躍馬が続出。セレクトセールでも産駒たちが億越えの高額で次々と落札され、その勢いはとどまるところを知りません。次代のリーディングサイアーも期待されるキタサンブラックに焦点を当てた特集になります。【特集2】リアルスティール&リオンディーズ個性派…(続く
内容紹介:他の追随を許さない最強の種牡馬辞典’26~’27年度版!<bra>【特集1】産駒が日本ダービー制覇、サイアーランク急上昇のキタサンブラック!初年度産駒のイクイノックスがジャパンCなどG1を6勝し、世界ランキング1位の衝撃的な強さで世界中の競馬ファンを驚かせた種牡馬キタサンブラック。その後もソールオリエンスの皐月賞、クロワデュノールの日本ダービーと活躍馬が続出。セレクトセールでも産駒たちが億越えの高額で次々と落札され、その勢いはとどまるところを知りません。次代のリーディングサイアーも期待されるキタサンブラックに焦点を当てた特集になります。【特集2】リアルスティール&リオンディーズ個性派種牡馬の大躍進!世界最高賞金のG1サウジCを勝利しレーティング世界1位のフォーエバーヤングが大活躍のリアルスティール、皐月賞で大本命のクロワデュノールをレコードタイムで破ったミュージアムマイルを登場させたリオンディーズ。産駒の活躍が目覚ましい個性派種牡馬の2頭にスポットを当て、その血統的な背景とこれからの可能性を徹底検証します。【特集3】3冠馬コントレイルを筆頭に2歳戦で躍動する25年産駒デビューの新種牡馬たち 父ディープインパクトと父子で無敗の3冠を達成したコントレイルの期待の産駒がいよいよデビュー。25年の新種牡馬はそのほかにもダノンスマッシュ、ダノンプレミアム、インディチャンプ、クリソベリル、マテラスカイなど日本で活躍した馬、ミスチヴィアスアレックス、フィレンツェファイア、ヴァンゴッホ、ベンバトルなどの輸入馬たちと百花繚乱。これからが期待できる新進種牡馬の現在と可能性を徹底分析します。【特別インタビュー】2025年種牡馬ゴールドシップの躍進が目覚ましい。宝塚記念を産駒のメイショウタバルが制し、マイネルエンペラーが日経賞を、フェアエールングが小倉牝馬Sに優勝。サイーアーランキングも7月現在9位と昨年の20位からランキングを急上昇させている。このゴールドシップを筆頭にベンバトル、ウインブライト、ダノンザキッドを繋養しているビッグレッドファームにインタビュー。種牡馬ゴールドシップのことを中心に、G1馬ユーバーレーベンやマイネルエンペラーの生産牧場としての姿や牧場としての今後の夢などもお聞きします。
もくじ情報:輝かしい競走実績を引っ提げ、種牡馬としても日本競馬の王道を突き進む!キタサンブラック‐イクイノックス父仔の現在地と近未来!!;能力の高さを発揮している、日高地区のトップサイアー2頭 リアルスティール‐リオンディーズ躍進の秘密に迫る!!;「信念を持って、一頭一頭の種牡馬と向き合う」ビッグレッドファームの現在と未来;ルーキー種牡馬特集 近年のルーキー種牡馬に見る種牡馬界のこれから;Sire Debut in Japan 2029年産駒デビュー予定 2026年 初供用される新種牡馬たち;Japan Sire Ranking 2025;Japan New Sire 2026~28;BMS Ranking 2025 ブルードメアサイアーランキング1~150;Blood in the World;World Sire Ranking 2025;2025年世界の重賞競走一覧 海外主要レース勝ち馬一覧;2026年日本の重賞競走一覧
著者プロフィール
関口 隆哉(セキグチ タカヤ)
早稲田大学教育学部卒業後、出版社勤務を経て、フリーライターに。競馬に関する著書多数。現在は、育成牧場における取材を毎月継続しているほか、野球(NPB、MLB、高校野球)、ペット・動物関連、教育関連、地産地消など、幅広い分野の執筆活動を行っている
関口 隆哉(セキグチ タカヤ)
早稲田大学教育学部卒業後、出版社勤務を経て、フリーライターに。競馬に関する著書多数。現在は、育成牧場における取材を毎月継続しているほか、野球(NPB、MLB、高校野球)、ペット・動物関連、教育関連、地産地消など、幅広い分野の執筆活動を行っている