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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
柴田 文彦(シバタ フミヒコ)
1984年東京都立大学大学院工学研究科修了。同年、富士ゼロックス株式会社に入社。1999年からフリーランスとなり現在に至る。大学時代にApple 2に感化され、プログラミングに目覚める。就職後は、カラーレーザープリンターなどの研究、技術開発に従事。退社後は、Macに関するものを中心に、技術解説記事や書籍を執筆するライターとして活動。テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」では、鑑定士として、レトロな電子製品などの鑑定、解説を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柴田 文彦(シバタ フミヒコ)
1984年東京都立大学大学院工学研究科修了。同年、富士ゼロックス株式会社に入社。1999年からフリーランスとなり現在に至る。大学時代にApple 2に感化され、プログラミングに目覚める。就職後は、カラーレーザープリンターなどの研究、技術開発に従事。退社後は、Macに関するものを中心に、技術解説記事や書籍を執筆するライターとして活動。テレビ番組「開運!なんでも鑑定団」では、鑑定士として、レトロな電子製品などの鑑定、解説を担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 QuickDrawの位置付け(QuickDrawとは?;初代MacintoshとQuickDraw ほか);第2章 APIとしてのQuickDraw(QuickDrawの…(続く)
もくじ情報:第1章 QuickDrawの位置付け(QuickDrawとは?;初代MacintoshとQuickDraw ほか);第2章 APIとしてのQuickDraw(QuickDrawの描画機能;QuickDraw Abilities ほか);第3章 QuickDrawの試運転(初代Macintoshのセルフプログラミング環境;実際に動作するプログラミング環境の構築 ほか);第4章 ソースコードで読むQuickDraw(CHMに公開されたQuickDrawのソースコード;QuickDrawソースコード解読の手引 ほか);第5章 実動描画プログラムによる実践的コード解読(DDAによる直線描画の基本;QuickDrawによる直線描画 ほか);特典PDF 第6章 Graf3Dの試用