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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
松本 均(マツモト ヒトシ)
株式会社ベイカレント・コンサルティングを経て、楽天グループ株式会社およびLINEヤフー株式会社にて、ECシステム/DMP/全サービスのログ統一などデータプラットフォームを中心とした開発およびPdMを担当。その後、株式会社ストライプデパートメントの執行役員CTO、株式会社Welbyの執行役員/開発部長を経て、株式会社ROUTE06を共同創業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 松本 均(マツモト ヒトシ)
株式会社ベイカレント・コンサルティングを経て、楽天グループ株式会社およびLINEヤフー株式会社にて、ECシステム/DMP/全サービスのログ統一などデータプラットフォームを中心とした開発およびPdMを担当。その後、株式会社ストライプデパートメントの執行役員CTO、株式会社Welbyの執行役員/開発部長を経て、株式会社ROUTE06を共同創業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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要件定義を制する者が、プロジェクトを制する。迷いや不安と戦うあなたに送る、100件超の実績から導かれた成功ノウハウ。
もくじ情報:第1部 要件定義の意味(要件定義を見つめ直す);第2部 「機能不全」を防ぐ極意(業務フローを起点にする;現場の声を直接取り入れる;「超具体的なユースケース」に落とし込む;動くプロトタイプで具体化する;要件の意思決定は確実に現場がする;本質的に必要な機能に絞ってリリースする勇気を持つ;開発経過を利用者と共有する);第3部 予算超過を防ぐ極意(技術的な検証を徹底する;「トレードオフ」という発言を100回する;ビジネス成長にこだわりを持つ;エンジニア・デザイナーを要件定義に入れる;小さい単位の見積もりを徹底する;勇気を出して「できない」と伝える);第4部 「遅延」を防ぐ極意(全成果物を透明化する;すべてのやり取りを透明化する;遠慮せずに確認する文化をつくる;IT部門の業務理解と徹底した牽制を行う;意思決定は一人に集約する;優先度判断レコードを活用する;意思決定者が決める覚悟を持つ);第5部 要件定義のこれから(要件定義の未来)