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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
黒川 駿哉(クロカワ シュンヤ)
1987年生まれ。児童精神科医・医学博士。山形大学医学部卒業。慶應義塾大学大学院博士課程修了。現職は子どもと親 こころの百年灯クリニック(2026年6月~)、慶應義塾大学医学部医科学研究連携推進センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 黒川 駿哉(クロカワ シュンヤ)
1987年生まれ。児童精神科医・医学博士。山形大学医学部卒業。慶應義塾大学大学院博士課程修了。現職は子どもと親 こころの百年灯クリニック(2026年6月~)、慶應義塾大学医学部医科学研究連携推進センター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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見過ごされやすい発達障害。今日からできる小さな調整が、子どもたちの明日の「参加」を守る!保護者、小児科医、作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、心理職、保育士、社会福祉士、スポーツ指導者など、それぞれの立場で今日からできる小さな調整とは。
もくじ情報:第1章 発達性協調運動症(DCD)ってなに?(東恩納拓也);第2章 DCD当事者と保護者の困難さ―うちの子、不器用かなと思ったら(仲摩沙織);第3章 DCDの総合的支援―小児科医の立場から(横井摂理);第4章 DCDへ…(続く)
見過ごされやすい発達障害。今日からできる小さな調整が、子どもたちの明日の「参加」を守る!保護者、小児科医、作業療法士、言語聴覚士、理学療法士、心理職、保育士、社会福祉士、スポーツ指導者など、それぞれの立場で今日からできる小さな調整とは。
もくじ情報:第1章 発達性協調運動症(DCD)ってなに?(東恩納拓也);第2章 DCD当事者と保護者の困難さ―うちの子、不器用かなと思ったら(仲摩沙織);第3章 DCDの総合的支援―小児科医の立場から(横井摂理);第4章 DCDへの心理的支援―心理職・研究職の立場から(北洋輔);第5章 DCDへの感覚統合に基づく介入・支援(岩永竜一郎);第6章 CO‐OPアプローチってなに?(塩津裕康);第7章 ことばと運動のつまずきに寄り添って―生活・あそび・行事、そして保育とのつながり(赤壁省吾);第8章 子どもの手と道具操作の支援(三浦正樹);第9章 学校×地域×オンラインで支えるDCD―オーストラリアの現場から、多職種連携と最新の社会動向を踏まえて(沖田勇帆);第10章 DCD支援のインクルーシブ・デザイン―ミクロからマクロの多層的な支援で紡ぐ(脇坂成重);第11章 余暇スポーツの工夫―余暇から日常を豊かに(吉澤昌好);第12章 つながる・ひろがる・とけこむ―認定こども園でのインクルーシブ保育の実践(巖水瑠華・豊福圭代・吉田裕作)