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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
池田 まさみ(イケダ マサミ)
十文字学園女子大学教育人文学部心理学科教授。博士(学術)。お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程修了。専門は認知心理学。人間の視覚認知や思考のメカニズムを実験的に検証している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 池田 まさみ(イケダ マサミ)
十文字学園女子大学教育人文学部心理学科教授。博士(学術)。お茶の水女子大学大学院人間文化研究科博士課程修了。専門は認知心理学。人間の視覚認知や思考のメカニズムを実験的に検証している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:1章 知覚や認識にかかわるバイアス(事前情報に判断が左右される「確証バイアス」;無意識につじつまを合わせる「認知的不協和」 ほか);2章 記憶にかかわるバイアス(記憶は言葉一つで変わることもある「事後情報効果」;ラベル付けによって記憶は変わる「ラベリング効果」 ほか);3章 判断や意思決定にかかわるバイアス(もっともらしいことはおこりやすい?「代表性ヒューリスティック」;最初に示された数値が目安になる「アンカリング効果」 ほか);4章 人間関係にかかわるバイアス(集団になると極端な思考決定をしやすい?「集団極性化…(続く)
もくじ情報:1章 知覚や認識にかかわるバイアス(事前情報に判断が左右される「確証バイアス」;無意識につじつまを合わせる「認知的不協和」 ほか);2章 記憶にかかわるバイアス(記憶は言葉一つで変わることもある「事後情報効果」;ラベル付けによって記憶は変わる「ラベリング効果」 ほか);3章 判断や意思決定にかかわるバイアス(もっともらしいことはおこりやすい?「代表性ヒューリスティック」;最初に示された数値が目安になる「アンカリング効果」 ほか);4章 人間関係にかかわるバイアス(集団になると極端な思考決定をしやすい?「集団極性化」;見た目よければすべてよし?「ハロー効果」 ほか)