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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
西田 太郎(ニシダ タロウ)
玉川大学大学院(教職大学院)准教授。博士(教育学)。広島県呉市生まれ。東京学芸大学を卒業後、公立小学校に勤務、その間に玉川大学教職大学院、日本体育大学大学院教育学研究科博士後期課程で学ぶ。兵庫教育大学大学院での勤務を経て、現職へ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 西田 太郎(ニシダ タロウ)
玉川大学大学院(教職大学院)准教授。博士(教育学)。広島県呉市生まれ。東京学芸大学を卒業後、公立小学校に勤務、その間に玉川大学教職大学院、日本体育大学大学院教育学研究科博士後期課程で学ぶ。兵庫教育大学大学院での勤務を経て、現職へ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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個人の問いと集団の問い。価値ある問い。問いの前提条件。読みの交流。モデルとなる教師の問い。本文に基づく読み。問いづくりの単元構成。複数の答えを想定した交流。
もくじ情報:第1章 「子どもの問い」で、なぜ学びが進まないのか(問いを追究する学習デザインの広がり;問いづくりの学習デザインの分岐点 ほか);第2章 子どもの「問いづくり」を支えるもの(…(続く)
個人の問いと集団の問い。価値ある問い。問いの前提条件。読みの交流。モデルとなる教師の問い。本文に基づく読み。問いづくりの単元構成。複数の答えを想定した交流。
もくじ情報:第1章 「子どもの問い」で、なぜ学びが進まないのか(問いを追究する学習デザインの広がり;問いづくりの学習デザインの分岐点 ほか);第2章 子どもの「問いづくり」を支えるもの(価値ある問い;問いの前提条件 ほか);第3章 「問いづくり」で読む学習デザイン(問いづくりの単元構成;短時間の導入 ほか);第4章 「子どもの問い」で読みを進める授業モデル(小学校5年 注文の多い料理店;小学校5年 大造じいさんとガン ほか)