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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
川田 学(カワタ マナブ)
1973年東京都生まれ。北海道大学大学院教育学研究院附属子ども発達臨床研究センター教授。博士(心理学)。東京都立大学大学院人文科学研究科心理学専攻・博士課程単位取得満期退学。香川大学教育学部・講師、同・准教授をへて2010年より現職准教授、2025年より教授。専門は発達心理学、保育学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 川田 学(カワタ マナブ)
1973年東京都生まれ。北海道大学大学院教育学研究院附属子ども発達臨床研究センター教授。博士(心理学)。東京都立大学大学院人文科学研究科心理学専攻・博士課程単位取得満期退学。香川大学教育学部・講師、同・准教授をへて2010年より現職准教授、2025年より教授。専門は発達心理学、保育学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:1章 関係のなか…(続く)
もくじ情報:1章 関係のなかの保育、関係のなかの子ども;2章 「主体性」の落とし穴;3章 「主体性」の関係論―「つながり」を読みとく;4章 ゆらぎのなかの「子ども理解」;5章 保育実践の役割としての「つながり」の豊富化;6章 ぼっこと子どものエコロジー;7章 いきものとしての環境;8章 保育のなかのハタ的なるもの;9章 環境としての年齢―異年齢保育が問いかけていること;10章 やすむこととあそぶこと;11章 あそびの論理、あそびの倫理