ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:東洋経済新報社
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-492-06231-9
211,5P 19cm
琉球・台湾とつなげて学ぶ日中全史
岡本隆司/著
組合員価格 税込 1,881
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:稀代の中国史家による、海から見た日・台・中の500年史。沖縄・台湾の視点から東アジアの地政学を考える絶好の良書。
琉球史、シナ海域史から見えてくる、もう一つの日中関係史。
もくじ情報:第1章 古琉球の時代―誕生から「大交易時代」まで;第2章 「隠蔽」の時代―清朝と江戸幕府のはざまで;第3章 「両属」の時代―今日まで続く日中対立の原点;第4章 台湾の歴史は「倭寇」から始まった;第5章 香港市民はなぜ「独立」を主張してきたのか;終章 海域史で考える中国・台湾・沖縄
内容紹介:稀代の中国史家による、海から見た日・台・中の500年史。沖縄・台湾の視点から東アジアの地政学を考える絶好の良書。
琉球史、シナ海域史から見えてくる、もう一つの日中関係史。
もくじ情報:第1章 古琉球の時代―誕生から「大交易時代」まで;第2章 「隠蔽」の時代―清朝と江戸幕府のはざまで;第3章 「両属」の時代―今日まで続く日中対立の原点;第4章 台湾の歴史は「倭寇」から始まった;第5章 香港市民はなぜ「独立」を主張してきたのか;終章 海域史で考える中国・台湾・沖縄
著者プロフィール
岡本 隆司(オカモト タカシ)
1965年生まれ。京都大学大学院文学研究科東洋史学専攻博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。現在、早稲田大学教育・総合科学学術教授。専門は東洋史、近代アジア史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
岡本 隆司(オカモト タカシ)
1965年生まれ。京都大学大学院文学研究科東洋史学専攻博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。現在、早稲田大学教育・総合科学学術教授。専門は東洋史、近代アジア史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)