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出版社名:筑摩書房
出版年月:2026年7月
ISBN:978-4-480-25163-3
104P 19cm
生きものを探究する 自然を観察するってどういうこと?/ちくまQブックス
小島渉/著
組合員価格 税込 1,463
(通常価格 税込 1,540円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:最も豊かで最も刺激的な自然とのかかわり方は、自然を研究対象にすることだ! 初心者からプロまで、すべてに通じる自然研究の基礎と極意をこの一冊で伝授する。
自然との付き合い方にはいろいろあるが、最も豊かで最も刺激的なのは自然を研究対象にすることだ!「勉強」と「研究」の違い、データの見方、ものの見方を変える知識、成果の公表の仕方など、「初心者」から「プロの研究者」まで、すべてに共通する自然研究の基礎と極意をこの一冊で伝授する。
もくじ情報:第1章 身近な自然からはじまる研究;第2章 自分だけの研究テーマの探し方;第3章 数字からデータを読み解く;第4章 観察を発見に変える考え方;第5章 仮…(続く
内容紹介:最も豊かで最も刺激的な自然とのかかわり方は、自然を研究対象にすることだ! 初心者からプロまで、すべてに通じる自然研究の基礎と極意をこの一冊で伝授する。
自然との付き合い方にはいろいろあるが、最も豊かで最も刺激的なのは自然を研究対象にすることだ!「勉強」と「研究」の違い、データの見方、ものの見方を変える知識、成果の公表の仕方など、「初心者」から「プロの研究者」まで、すべてに共通する自然研究の基礎と極意をこの一冊で伝授する。
もくじ情報:第1章 身近な自然からはじまる研究;第2章 自分だけの研究テーマの探し方;第3章 数字からデータを読み解く;第4章 観察を発見に変える考え方;第5章 仮説と検証;第6章 終わりのない探究のサイクル
著者プロフィール
小島 渉(コジマ ワタル)
1985年生まれ。2013年、東京大学大学院農学生命科学研究科で博士(農学)を取得。現在、山口大学大学院創成科学研究科(理学部)准教授。ありとあらゆる生きものが好き(特に鳥類)。最近はきのこを勉強中。カブトムシをはじめとしたさまざまな昆虫やヒキガエルの生態を研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小島 渉(コジマ ワタル)
1985年生まれ。2013年、東京大学大学院農学生命科学研究科で博士(農学)を取得。現在、山口大学大学院創成科学研究科(理学部)准教授。ありとあらゆる生きものが好き(特に鳥類)。最近はきのこを勉強中。カブトムシをはじめとしたさまざまな昆虫やヒキガエルの生態を研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)