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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
紺野 天龍(コンノ テンリュウ)
第23回電撃小説大賞に応募した「ウィアドの戦術師」を改題した『ゼロの戦術師』で2018年にデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 紺野 天龍(コンノ テンリュウ)
第23回電撃小説大賞に応募した「ウィアドの戦術師」を改題した『ゼロの戦術師』で2018年にデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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アスタルト王国の錬金術師テレサとエミリアは、セフィラ教会の代表にして姫御子の錬金術師テオセベイア・ルベドの訪問を受ける。海底2000メートルにある第八の聖地《マルドゥク霊廟》で発見された《賢者の石》を調査するため、護衛を頼みたいというのだ。だがなぜか重力が反転した霊廟に到着したエミリアらが目にしたのは、人類史以前、5000年前のものと思われるテオセベイアと瓜二つの少女の遺体だった。シリーズ第3作。
アスタルト王国の錬金術師テレサとエミリアは、セフィラ教会の代表にして姫御子の錬金術師テオセベイア・ルベドの訪問を受ける。海底2000メートルにある第八の聖地《マルドゥク霊廟》で発見された《賢者の石》を調査するため、護衛を頼みたいというのだ。だがなぜか重力が反転した霊廟に到着したエミリアらが目にしたのは、人類史以前、5000年前のものと思われるテオセベイアと瓜二つの少女の遺体だった。シリーズ第3作。