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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
大嶺 隆(オオミネ タカシ)
有限会社富士家代表取締役。沖縄サーフィン連盟理事。1966年10月11日、沖縄県那覇市生まれ。県立那覇高校卒業後、コピーライターを志し東京デザイナー学院へ新聞奨学生として入学するも中退。1991年、自宅屋上のプレハブでサーファー仲間と氷ぜんざいデリバリー専門の「ぜんざいの富士家」を創業。デリバリーから始め、沖縄県内のスーパーやコンビニで販売される商品へと成長させた。飲食、介護、不動産事業を展開する傍ら、高校1年から始めたサーフィンに今もなお魅せられ、国内外へ波を求め続けている。2017年からはサーファー仲間による音楽ユニット「島バナナーズ」として県内外のフェスやイ…() 大嶺 隆(オオミネ タカシ)
有限会社富士家代表取締役。沖縄サーフィン連盟理事。1966年10月11日、沖縄県那覇市生まれ。県立那覇高校卒業後、コピーライターを志し東京デザイナー学院へ新聞奨学生として入学するも中退。1991年、自宅屋上のプレハブでサーファー仲間と氷ぜんざいデリバリー専門の「ぜんざいの富士家」を創業。デリバリーから始め、沖縄県内のスーパーやコンビニで販売される商品へと成長させた。飲食、介護、不動産事業を展開する傍ら、高校1年から始めたサーフィンに今もなお魅せられ、国内外へ波を求め続けている。2017年からはサーファー仲間による音楽ユニット「島バナナーズ」として県内外のフェスやイベントにも出演。現在は沖縄と東京の2拠点生活を送り、複数の事業と仲間が支え合う「カタマラン(双胴船)のような会社」を目指している。「遊びながら仕事しよう」を人生のテーマに、人生そのものを楽しみながら挑戦を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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県外・海外のたくさんの人々から愛され続けるお店の社長が教える小さいお店の経営哲学。沖縄生まれ、沖縄育ち。小さなぜんざい屋の、ちょっと長い夏の話。
もくじ情報:第1章 人生は、楽しむためにある(あの夏の思いつ…(続く)
県外・海外のたくさんの人々から愛され続けるお店の社長が教える小さいお店の経営哲学。沖縄生まれ、沖縄育ち。小さなぜんざい屋の、ちょっと長い夏の話。
もくじ情報:第1章 人生は、楽しむためにある(あの夏の思いつき;動いて、考えて、動いて ほか);第2章 もっと自由にはみ出していい(「10坪5万円」の城からのスタート;計画があれば準備ができる ほか);第3章 片手にロマン。片手にソロバン(先送りしたツケは必ず返ってくる;みんながちょっと幸せになる ほか);第4章 神様はやっぱり明るいほうへ微笑む(誰かの思い出になる;あの夏の小さな奇跡 ほか);第5章 中年も大志を抱け(改革のタイミングは逃がさない;あえて離れる ほか)