ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:角川書店
出版年月:2010年6月
ISBN:978-4-04-216505-7
164P 15cm
絵のない絵本/角川文庫 ア4-1
アンデルセン/〔著〕 川崎芳隆/訳
組合員価格 税込 627
(通常価格 税込 660円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:永遠の名作、新装版で登場。 私は都会の屋根裏部屋で暮らす貧しい絵描き。ひとりの友もなく、毎晩寂しく窓の外を眺めていた私に、ある夜、月が語りかけてきて--。。
私は都会の屋根裏部屋で暮らす貧しい絵描き。ひとりの友もなく、毎晩寂しく窓から煙突を眺めていた。ところがある晩、月が私に語りかける―僕の話を、絵にしてみたら。それからいく晩もの間、月は私に、自分が見てきた世界の物語を話して聞かせるのだった―。旅を愛したアンデルセンが自らの体験をもとに、ヨーロッパからインド、中国、アフリカへと、読書を豊穣な想像力の世界に誘う傑作連作短編集。
内容紹介:永遠の名作、新装版で登場。 私は都会の屋根裏部屋で暮らす貧しい絵描き。ひとりの友もなく、毎晩寂しく窓の外を眺めていた私に、ある夜、月が語りかけてきて--。。
私は都会の屋根裏部屋で暮らす貧しい絵描き。ひとりの友もなく、毎晩寂しく窓から煙突を眺めていた。ところがある晩、月が私に語りかける―僕の話を、絵にしてみたら。それからいく晩もの間、月は私に、自分が見てきた世界の物語を話して聞かせるのだった―。旅を愛したアンデルセンが自らの体験をもとに、ヨーロッパからインド、中国、アフリカへと、読書を豊穣な想像力の世界に誘う傑作連作短編集。
著者プロフィール
アンデルセン,ハンス・クリスチャン(アンデルセン,ハンスクリスチャン)
1805‐1875。デンマークの小説家。フューン島の貧しい靴屋の息子として生まれ、学校にもあまり通わなかった。しかし、早くから文学に親しんだ読書好きの少年は、舞台に憧れ、故郷をとびだす。以降、各地をさすらいながら筆をとり、近代童話の確立者となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アンデルセン,ハンス・クリスチャン(アンデルセン,ハンスクリスチャン)
1805‐1875。デンマークの小説家。フューン島の貧しい靴屋の息子として生まれ、学校にもあまり通わなかった。しかし、早くから文学に親しんだ読書好きの少年は、舞台に憧れ、故郷をとびだす。以降、各地をさすらいながら筆をとり、近代童話の確立者となった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本